ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

160件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 16ページ 次へ
  • 保守部品(FW-V10-1.0K)

    1台分の保守部品は以下のとおりです。 対象機種:FW-V10-1.0K 部品 形名 数量 バッテリ FW-VBT-1.0K 1 ファン FW-CA1530H01 1 詳細表示

  • 無負荷電流自動停止機能

    UPSに接続された負荷の電流値を検出し、負荷が軽負荷の場合無負荷と判断しバックアップ運転を停止する機能です。この機能により負荷停止中の無駄な放電を防止します。 使用するUPSと設定は下記の通りです。 ・ FREQUPS FW−Aシリーズの場合:UPS背面のディップスイッチSW3をONにします。  無負荷判定基準値... 詳細表示

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で... 詳細表示

  • 通信が出来ない原因

    下記の原因が考えられます。 1.通信ケーブルが接続されていない。 2.通信ケーブルの仕様が違う。(専用の通信ケーブルFW−SDC−Aを使用するか、同一仕様のものを使用する必要があります。) 3.シリアルポートの設定が、UPSを接続しているポートになっていない。 4.UPSを接続しているポートを他のソフトウエアが使... 詳細表示

  • 電源工事が必要になるUPS容量について

    通常のコンセントは15Aが定格となっています。このため1.5kVA以下のUPSであればそのまま使用出来ますが2.0kVA以上のUPSでは電源工事が必要です。下記形名のものであれば30Aのプラグ「NEMA L5−30P」を使用していますので電源側にコンセント「NEMA L5−30R相当品」が設置してあれば、工事は不... 詳細表示

  • バックアップ条件

    UPS各シリーズとも、下記入力電圧範囲を外れるとバックアップ切り替え時間後バッテリによるバックアップ運転を開始します。 機種/入力電圧/バックアップ切り替え時間 FW−Fシリーズ /85V〜120V/ 10ms以内 FW−Aシリーズ /81V〜124V±3V/4ms以内 FW−Vシリーズ /85V〜144... 詳細表示

  • 冷却ファンの寿命

    冷却ファンの寿命は5年です。ファンを交換される場合、バッテリも一緒に交換する事を推奨します。 詳細表示

  • 保守部品(FW-F10-0.3K)

    FW-F10-0.3Kはお客様にてバッテリ交換ができる仕様ではありません。 また、本体生産中止、保守サービス対応期間も終了しておりますので、後継品への更新を推奨します。 後継機種の選定については、「三菱小容量UPS リニューアルのご提案」(資料番号:Y-0762)に記載している後継機種対応表を... 詳細表示

  • 保守部品(FW-VEB-01)

    増設バッテリ1台分の保守部品は以下のとおりです。 対象機種:FW-VEB-01 部品 形名 数量 バッテリ FW-VEBT-1.0K 1 詳細表示

  • 復電時の動作について(自動シャットダウン動作中)

    工場出荷状態では、OSシャットダウン後、UPSは継続運転となります。 FREQUPS FW−Fシリーズ:UPS本体背面のSW4(ON)により、OSリブート機能が設定出来ます。 FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:FREQSHIP等により「OSシャットダウン後の復電動作設定... 詳細表示

160件中 51 - 60 件を表示