• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 無停電電源装置(UPS) 』 内のFAQ

103件中 81 - 90 件を表示

前へ 9 / 11ページ 次へ
  • 8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES使用時の電源管理方法

    8ポートシリアル拡張ユニットFW−UES接続するコンピュータには、FREQSHIP−miniを使用する必要があります。 したがって、電源管理を行うためには、UPSに拡張マルチボードFW−AMBを取り付けて、1台のコンピュータはFW−AMBに直接接続し、FREQSHIPをインストールします。 残りのコンピュータは、...

  • FREQSHIPのアンインストール方法(UNIX使用時)

    下記手順に従って処理してください。 1.「root」でログインまたはコマンド「su」でrootになります。 2. FREQSHIP のデーモンプロセスを終了させます。 <Solars、Tru64の場合> # cat /usr/local/freqship/data/pid で、プロセスIDを確認し、 # ki...

  • OSシャットダウン方法(WindowsXP)

    使用するUPSとソフトウェアの構成は下記になります。 ・ FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズ:UPS管理キット「FREQSHIP for Windows」(形名:FW−MSU−F) ・ 全機種:UPS管理キット「FREQSHIIP−mini」

  • UPSの保守契約

    保守契約については三菱電機システムサービス株式会社が担当しています。 下記の番号の窓口にお問い合わせ下さい。 三菱電機システムサービス株式会社 機電修理センター 電話:079−299−5545 FAX :079−299−5546

  • コンセント形状について

    標準品の出力コンセントは15A(NEMA 5−15R相当品)です。

  • インバータ接続との接続

    UPSでは使用できる起動電流に制約があります。このため突入電流の大きな負荷は使用出来ません。 使用するUPSは常時インバータ方式のFREQUPS FW−Vシリーズを推奨します。過負荷の耐量としては140%3秒、110%30秒ですが実効値が定格以内であってもピーク電流は3倍以内でないと使用出来ません。 この仕様内で...

  • 時間差出力の遅れ時間変更について

    時間差出力の機能を有効にすると、工場出荷時の設定では、OUTPUT2は、OUTPUT1に対し、15秒遅く投入され、遮断時も15秒早く切れます。この時間差を変更したいときには、オプションのFREQSHIP(UPS管理キット、Ver1.50以降)またはUPS設定ソフト「UPS−SET」(フリーソフト)を使用し変更しま...

  • 市販通信ケーブルの使用について

    FREQUPS FW−A/Vシリーズ、PowerUPS AX−M/Pシリーズの取扱説明書に記載されている結線(クロスケーブル)のものであれば使用可能です。

  • 出力端子台およびコンセントの電流値(FW-Vシリーズ 100V品)

    FW-Vシリーズ 100V品の出力端子台(3回路)や出力コンセント(各回路2口ずつ計6口)に流せる電流値には以下の制約事項があります。・出力コンセント、出力端子台の合計が使用するUPSの定格電流以内 かつ・各出力コンセント(2口の合計)が15A以内

  • 負荷選択機能

    停電など入力電源異常によりバックアップ運転開始から設定時間経過後に、OUTPUT2出力のみをOFF(遮断=出力停止)させる機能です。使用用途としては、OUTPUT2出力にはすぐに停止させても良い負荷機器を接続し(例えば、モニタ等)、OUTPUT2をOFFすることにより、UPSに接続の負荷を軽減させ、OUTPUT/...

103件中 81 - 90 件を表示