よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 HG 』 内のFAQ
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推奨負荷慣性モ−メントはモ−タ軸換算値です。 従って、テ−ブル部の慣性モ−メントに 減速比の2乗をかけた数値が、サーボモータの推奨負荷慣性モーメント比以下となるようにしてください。減速機付きサーボモータの場合は、減速機により制限されます。減速機の許容負荷慣性モーメント比については、サーボモータマニュアルをご参照... 詳細表示
- FAQ番号:10324
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/08 10:47
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低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示
- FAQ番号:10489
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/14 15:20
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最低回転数に制限はありませんが、サーボモータの特性上、低速になるほど回転むらが大きくなります。 詳細表示
- FAQ番号:10488
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/10 15:40
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電磁ブレーキの定期点検は、ブレーキ部などに異常音がないことを確認してください。 運転時には、電磁ブレーキが正常に作動することを確認してから、運転を実施してください。 修理および部品交換はお近くの三菱電機システムサービスにご連絡ください。 詳細表示
- FAQ番号:45386
- 公開日時:2025/10/09 17:47
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低慣性と中慣性の主な特徴は以下のとおりです。 必要な加速度、応答性を考慮し、選定してください。 (1)低慣性 ・高頻度位置決めに最適 ・負荷の慣性モーメントが大きいものには不適 ・応答性が高い (2)中慣性 ・安定した駆動を実現 ・負荷の慣性モーメントが大きいものにも使用可 ... 詳細表示
- FAQ番号:10363
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/08 16:19
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加速時間 tsの計算式は下記です。 ts=((JL+JM)・N)/(9.55x10^4・T)[sec] JL:サーボモータ軸換算の負荷慣性モーメント[×10^-4 kg・m^2] JM:サーボモータ慣性モーメント[×10^-4 kg・m^2] N:設定回転速度[r/mim] T:加速時トルク=最... 詳細表示
- FAQ番号:10367
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/09 13:56
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コネクタが嵌合する向きは決まっているため、コネクタの接続方向ではケーブル引き出し方向を変更できません。ケーブルを手配するときに、負荷側引き出しにするか反負荷側引き出しにするかを選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:10518
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/14 15:31
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接地はサーボアンプの保護接地 (PE) 端子を中継し、制御盤の保護接地 (PE) 端子から大地に落としてください。制御盤の保護接地 (PE) 端子に直接接続しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:10270
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2024/12/18 15:15
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電磁ブレーキ端子に極性はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10446
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/10 15:29
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18ビット(262,144 pulses/rev)となります。J4モード時のHGシリーズサーボモータのエンコーダ分解能は、22ビット (4,194,304 pulses/rev)です。J3互換モード詳細については、サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:18376
- 公開日時:2014/11/26 13:18
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