よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 デマンド監視制御装置 』 内のFAQ
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パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離(その2)
ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、2km以下です。 詳細表示
- FAQ番号:17429
- 公開日時:2013/05/22 08:52
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「デマンド」を直訳すると「需要」となります。電力の取引で用いられるデマンドとは、需要電力のことで、定義としては「30分間の平均電力」となります。この30分は時刻固定で正時(**時00分)から**時30分までの30分間または**時30分から次の正時までの30分間です。この30分間のことをデマンド時限と呼びます。 実... 詳細表示
- FAQ番号:12914
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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DM-90CSは関西電力(株)殿管内の電力需給用複合計器がコネクタ接続方式の場合の組み合わせ専用品です。そのため、関西電力(株)殿管内以外の場合はDM-80CSをご使用ください。また、関西電力(株)殿管内でも、電力需給用複合計器がパルス検出CT方式の場合はDM-80CSをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:25207
- 公開日時:2019/08/02 11:46
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デマンド監視・制御装置の設定変更は時限が切り換わるまで変更内容を受付けない項目があります。設定変更が反映されたかの確認は、時限が切り換わるのを待ってから設定値を確認してください。例えば10:10に設定変更を行った場合、設定値が反映されるのは10:30です。 詳細表示
- FAQ番号:19112
- 公開日時:2015/09/16 18:00
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設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下により異常警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計5年です。 詳細表示
- FAQ番号:19496
- 公開日時:2017/01/16 09:55
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互換性はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17430
- 公開日時:2013/05/22 08:52
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デマンド監視制御装置の”デマンド”と電子式指示計器の”デマンド”の違い
デマンド監視制御装置のデマンドと電子式指示計器のデマンドには次のような違いがあります。1.デマンド監視制御装置のデマンド時限は30分固定ですが、電子式指示計器のデマンド時限はいくつか種類があり、設定で選択することができます。2.デマンド監視制御装置のデマンド時限は時刻固定(毎時0分~30分、30分~60分)ですが... 詳細表示
- FAQ番号:12915
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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パルス検出CT方式で時限信号を取り込む方法(DM-100CPW)
次の2通りの接続方法があります。 (1)オプション品のパルス検出CT・ケーブル(DM-PC-**M (**=5~100) )を2台使用して接続する場合 ※接続可能距離は100mまでとなります。 (2)パルス検出器(PC-11B)を2台使用して接続する場合 詳細表示
- FAQ番号:19654
- 公開日時:2017/09/25 10:18
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電池の交換はできません。 電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は、機器の更新をご検討ください。 なお、停電補償は累計10年です。 詳細表示
- FAQ番号:18443
- 公開日時:2015/02/14 12:07
- 更新日時:2016/07/01 10:38
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デマンド監視制御装置とパルス検出器・変換器間の最大伝送距離は約2kmです。 詳細表示
- FAQ番号:12920
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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