よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 デマンド監視制御装置 』 内のFAQ
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電池の交換はできません。 電池電圧低下により異常警報が発生している場合は、機器の更新をご検討ください。 なお、停電補償は停電時間の累計5年です。 詳細表示
- FAQ番号:19373
- 公開日時:2016/07/04 12:47
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デマンド監視制御装置とパルス検出器・変換器間の最大伝送距離は約2kmです。 詳細表示
- FAQ番号:12920
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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デマンド監視制御装置とは、計測回路のデマンドが目標デマンド値を超過しないか監視し、超過が予測される場合には警報を出したり、負荷を自動で遮断する信号を出力して、目標デマンドを超えないように監視、制御を行う機器です。 詳細表示
- FAQ番号:12916
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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「デマンド」を直訳すると「需要」となります。電力の取引で用いられるデマンドとは、需要電力のことで、定義としては「30分間の平均電力」となります。この30分は時刻固定で正時(**時00分)から**時30分までの30分間または**時30分から次の正時までの30分間です。この30分間のことをデマンド時限と呼びます。 実... 詳細表示
- FAQ番号:12914
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下により異常警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計5年です。 詳細表示
- FAQ番号:19496
- 公開日時:2017/01/16 09:55
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DM-100CPWとDM-80CSは、機能互換および取付互換はありません。 更新の際は、取扱説明書にて仕様差異をご確認ください。 取扱説明書は、次の場所からダウンロードできます。 FAトップ>ダウンロード>マニュアル>省エネ・検針・配電監視システム>省エネ支援機器 下記に、更新検討時の参考となる主な... 詳細表示
- FAQ番号:45535
- 公開日時:2026/05/28 15:43
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パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離(その2)
ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、2km以下です。 詳細表示
- FAQ番号:17429
- 公開日時:2013/05/22 08:52
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デマンド監視制御装置の”デマンド”と電子式指示計器の”デマンド”の違い
デマンド監視制御装置のデマンドと電子式指示計器のデマンドには次のような違いがあります。1.デマンド監視制御装置のデマンド時限は30分固定ですが、電子式指示計器のデマンド時限はいくつか種類があり、設定で選択することができます。2.デマンド監視制御装置のデマンド時限は時刻固定(毎時0分~30分、30分~60分)ですが... 詳細表示
- FAQ番号:12915
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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DM-80CSは公共建築工事標準仕様書には適合していません。 DM-80CSの公共建築工事標準仕様書への適合有無は下表のとおりです。 DM-80CS 項目 適合有無(〇:適合、×:非適合) (ア) 埋込形とする。 × 表面取付 (イ) デマンド時限は、30分とする。 〇 デマン... 詳細表示
- FAQ番号:45534
- 公開日時:2026/01/19 17:05
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以下を満たす場合、DM-80CS専用のパルス検出用CT(専用ケーブル付)を使用することによりパルス検出器は必要ありません。 1.取引用計器の出力パルス仕様が50000pulse/kWhの場合 2.取引用計器とDM-80CSの距離が100m以下の場合 3.他の機器にパルスを分配する必要がない場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:37767
- 公開日時:2020/03/27 09:43
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