よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 デマンド監視制御装置 』 内のFAQ
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パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離(その2)
ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、2km以下です。 詳細表示
- FAQ番号:17429
- 公開日時:2013/05/22 08:52
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互換性はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17430
- 公開日時:2013/05/22 08:52
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DM-300、DM-300PからDM-100CPWへの更新について
DM-300、DM-300PとDM-100CPWは、外形寸法や仕様などが異なります。 特に、システム警報の出力動作が以下のように異なりますので注意が必要です。 <システム警報の出力動作> DM-300、DM-300P :異常が未発生時に出力OFF(接点が開) 異常が発生時に出力ON(接... 詳細表示
- FAQ番号:18444
- 公開日時:2015/02/14 12:06
- 更新日時:2016/06/08 09:31
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電池の交換はできません。 電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は、機器の更新をご検討ください。 なお、停電補償は累計10年です。 詳細表示
- FAQ番号:18443
- 公開日時:2015/02/14 12:07
- 更新日時:2016/07/01 10:38
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ケーブルを継ぎ足すと動作保証できません。100mまでであれば製作可能ですので、5m単位でご指定ください。また100mでも足りない場合には専用ケーブルは使用できないため、パルス検出器の併用をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:17424
- 公開日時:2013/05/22 08:53
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デマンド監視制御装置の”デマンド”と電子式指示計器の”デマンド”の違い
デマンド監視制御装置のデマンドと電子式指示計器のデマンドには次のような違いがあります。1.デマンド監視制御装置のデマンド時限は30分固定ですが、電子式指示計器のデマンド時限はいくつか種類があり、設定で選択することができます。2.デマンド監視制御装置のデマンド時限は時刻固定(毎時0分~30分、30分~60分)ですが... 詳細表示
- FAQ番号:12915
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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「デマンド」を直訳すると「需要」となります。電力の取引で用いられるデマンドとは、需要電力のことで、定義としては「30分間の平均電力」となります。この30分は時刻固定で正時(**時00分)から**時30分までの30分間または**時30分から次の正時までの30分間です。この30分間のことをデマンド時限と呼びます。 実... 詳細表示
- FAQ番号:12914
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計10年です。 詳細表示
- FAQ番号:18446
- 公開日時:2015/02/14 12:06
- 更新日時:2017/01/12 12:00
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保守対応期間が終了しているため、電池の交換はできません。DM-100CPWへの更新をご検討ください。 また、電池電圧が低下した状態で停電した場合、全設定値、全データが消失します。ご使用の際は停電復旧後に再設定を行ってください。 なお、停電補償時間は累計1年です。 詳細表示
- FAQ番号:17427
- 公開日時:2013/05/22 08:52
- 更新日時:2016/08/01 16:07
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DM-100CPSでは現在デマンドによって負荷を制御することはできません。予め調整警報値(遮断する負荷容量)を設定しておき、調整電力(超過)≧調整警報値の条件で負荷を遮断します。詳細はDM-100CPSの取扱説明書をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:17426
- 公開日時:2013/05/22 08:53
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