ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 HC 』 内のFAQ

77件中 61 - 70 件を表示

前へ 7 / 8ページ 次へ
  • モータ入力波形について

    サーボアンプからモータへ出力される電流は、PWM制御にて生成された高周波の電流と なります。 サーボモータへの入力電圧は、モータにもよりますが、120Vから140V程度です。 詳細表示

    • FAQ番号:10379
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 減速機の銘板の読み方

    K10020 は、   ・フランジ角サイズ □100mm   ・減速比 1/20 を意味します. その他の機種含め、「減速機型名」と「減速比」の関係は、技術資料集を 参照ください。 型名からでは減速比を特定できない減速機の場合は、減速比を名板に併記 しておりますが、減速機は... 詳細表示

    • FAQ番号:10345
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/14 15:20
  • 立ち上がり時間

    加速時間 tsの計算式は下記です。 ts=((JL+JM)・N)/(9.55x10^4・T)[sec]  JL:サーボモータ軸換算の負荷慣性モーメント[×10^-4 kg・m^2]  JM:サーボモータ慣性モーメント[×10^-4 kg・m^2]  N:設定回転速度[r/mim]  T:加速時トルク=最... 詳細表示

    • FAQ番号:10367
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/09 13:56
  • サーボモータの接地工事

    接地はサーボアンプの保護接地 (PE) 端子を中継し、制御盤の保護接地 (PE) 端子から大地に落としてください。制御盤の保護接地 (PE) 端子に直接接続しないでください。 詳細表示

    • FAQ番号:10270
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2024/12/18 15:15
  • サーボモータの低慣性と中慣性の選定

    低慣性と中慣性の主な特徴は以下のとおりです。 必要な加速度、応答性を考慮し、選定してください。  (1)低慣性   ・高頻度位置決めに最適   ・負荷の慣性モーメントが大きいものには不適   ・応答性が高い  (2)中慣性   ・安定した駆動を実現   ・負荷の慣性モーメントが大きいものにも使用可 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10363
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 16:19
  • オイルシールとは

    外部からの油の浸入を防ぐために、サーボモータの軸の根本に取り付けられている、リング状のゴムなどの機械要素です。 詳細表示

    • FAQ番号:17770
    • 公開日時:2014/01/07 18:26
    • 更新日時:2025/01/15 09:07
  • 最低回転数について

    最低回転数に制限はありませんが、サーボモータの特性上、低速になるほど回転むらが大きくなります。 詳細表示

    • FAQ番号:10488
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/10 15:40
  • 超低速で動かしたい

    毎分2回転(2[r/min])のような超低速でのご使用では、ゲイン設定にもよりますが、回転ムラの影響が装置性能に影響を与える可能性があります。 より回転ムラの影響を低減させるためには減速機付きサーボモータのご使用をご検討ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10291
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 10:11
  • モータの温度

    サーボモータ表面温度は、運転パターン、フランジへの機械の取付け状態によって左右されます。中容量機種では、定格負荷時において巻線の温度上昇が100K以内になるように設計されています。ご質問の状態では、問題ないと判断します。 指定した環境条件の範囲内で使用していただければ、問題となることはございません。 詳細表示

    • FAQ番号:10281
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 09:57

77件中 61 - 70 件を表示