よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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MR-H用パラメータユニットケーブルの長さは、最大5mで配線願います。 尚、ケーブルは弊社指定のものを御使用願います。 詳細表示
- FAQ番号:10658
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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基本パラメータNo.20(パラメータブロック)の設定値でパラメータの参照範 囲・書き込み範囲を選択しますが、この初期値は「0000」であるためパラメー タの参照範囲・書き込み範囲共に以下の通りです。 (1)オプションカード(MR−H−D01)を使用しない場合 基本パラメータ(No.0〜20... 詳細表示
- FAQ番号:10597
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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アラームにはならず、ALM出力もオンしたままです。 ただし「主回路オフ警告」(ALE9)の表示はでます。 また主回路RSTを入れないままサーボオン(SON)すると 不足電圧アラーム(AL10)となり、ALM出力はオフします。 詳細表示
- FAQ番号:10570
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H500BとMR−H700BのUVW用のケーブルの推奨電線ですが、 50メートルですと、電線の径は MR−H500Bの場合、8mm MR−H700Bの場合、14mm となります。 選定表のワンランク上の値を選定していただけるようお願い致します。 詳細表示
- FAQ番号:10313
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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書込まれる側のサーボアンプのパラメータブロック機能(MR−HAではPr.19、 MR−HACではPr.20)を変更してから書込みを行ってください。 初期値では、基本パラメータしか書込めないようになっています。 詳細表示
- FAQ番号:10673
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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オプションカード未装着時も同様です パラメータユニット”アラーム診断モード”の”DIO診断”にて、入力信号の確認は可能です。 また、”テスト運転モード”の”DO強制出力”にてオプションカードの DO(ディジタル出力信号)の強制出力も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10668
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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エンコーダ分解能 8192(pulse/rev)最大回転数4000(r/min)のHA−FHモータを例に挙げて説明致します。 HA−FHモータを4000(r/min)にて回転させるには、1秒間に 8192(pulse/rev)×4000(r/min)/60 ... 詳細表示
- FAQ番号:10667
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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特に問題無く電源ON状態でも抜き差しできます。 詳細表示
- FAQ番号:10653
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MRーHについて 速度制御範囲について、内部速度設定時はどうなりますか?
速度制御範囲につきましては 位置制御時と内部速度設定時は1:5000となります。 外部アナログ設定時は1:2000となります。 詳細表示
- FAQ番号:10649
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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基本パラメータNo.19(パラメータ・ブロック)の設定値でパラメータの参照 範囲・書き込み範囲を選択します。 尚、初期値は「0000」であるためパラメータの参照範囲・書き込み範囲共に基 本パラメータ(No.0から19)です。 したがって、基本パラメータNo.19を「000C]とすれば拡張パ... 詳細表示
- FAQ番号:10596
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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