よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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汎用シーケンサの位置決めユニットAD71は、電源投入後にシーケンサレディ信号 (Y1D)をONしますと、自動的に原点復帰要求信号(X6、X7)をONすること により、原点復帰することを促します。通常のインクリメンタルシステムの場合および 絶対位置システムの原点確定前の場合は、原点復帰要求に従って原点復帰処理... 詳細表示
- FAQ番号:10745
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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HC−SFS502Bの場合、131072パルスです。4てい倍という概念はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10300
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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エンコーダケーブル MR−HSCBL−30Mの直径はMAX7.9mmです。 詳細表示
- FAQ番号:10314
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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外部ディジタル表示器MR−DP60の電源をサーボアンプMR−H−ACの電源よ り先にONしますとMR−DP60の表示は”Ab”となります。 その後、MR−H−ACの電源をONすれば正常に立ち上がります。 詳細表示
- FAQ番号:10583
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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±8Vで最高回転速度です。 最高回転速度はモータ毎に異なりますので、取扱説明書「仕様−標準仕様」の頁を参照 してください。 詳細表示
- FAQ番号:10711
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−TB50(中継端子台)には、制御コネクタ(CN1)用の端子ラベルとMR− H−D01オプションカードコネクタ(CN11)用の端子ラベルが同梱してあります 。 必要なラベルをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10713
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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Pr.03の絶対位置検出選択を無効にしてください。 電源オン時、毎回原点復帰を行なって下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10714
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−Hシリーズの内蔵オプションカードは2種類用意されていますが、1台のアンプに2枚のカードを装着出来ますか?
MR−Hシリーズの内蔵オプションカードは以下の2種類ありますが、1台のサー ボアンプには1枚のカードしか装着出来ません。 MR−H−D01・・・入出力拡張機能 MR−H−E02・・・従来モータ接続機能 詳細表示
- FAQ番号:10840
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MRーHCBL□Mのサーボアンプ側 本多通信製コネクタの代替品はあるのか?
本多通信製以外に使用できるコネクタはありません。 当社においてオプション品としてコネクタセットを 用意しています。ご利用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10868
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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ZP信号(原点復帰完了信号)がオフされるためには、 「SONオフ」、「電源オフ」、「アラーム発生」、「ストロークリミットを越えた」の 原因が考えられます。 前者の3点はRD(準備完了信号)がオフしますが、 「ストロークリミットを越えた」場合はRDはオンのままなので、気づか ないで始動信号をいれ... 詳細表示
- FAQ番号:10688
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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