よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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増設DIOオプションカード 「MR−H−D01」を使用すれば、 外部から電子ギアの分子を変更する事ができます。 入力は16ビットのバイナリ入力と、5桁のBCD入力から選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:10921
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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ZP信号(原点復帰完了信号)がオフされるためには、 「SONオフ」、「電源オフ」、「アラーム発生」、「ストロークリミットを越えた」の 原因が考えられます。 前者の3点はRD(準備完了信号)がオフしますが、 「ストロークリミットを越えた」場合はRDはオンのままなので、気づか ないで始動信号をいれ... 詳細表示
- FAQ番号:10688
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−TB50(中継端子台)には、制御コネクタ(CN1)用の端子ラベルとMR− H−D01オプションカードコネクタ(CN11)用の端子ラベルが同梱してあります 。 必要なラベルをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10713
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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これら無限長送りの用途には、絶対値検出システムを使用することはできません。 絶対位置検出システムは有限長の位置を管理する用途にのみ適用できます。 詳細表示
- FAQ番号:10803
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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外部ディジタル表示器MR−DP60の電源をサーボアンプMR−H−ACの電源よ り先にONしますとMR−DP60の表示は”Ab”となります。 その後、MR−H−ACの電源をONすれば正常に立ち上がります。 詳細表示
- FAQ番号:10583
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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運転中に速度を可変させる場合は、自動運転同様、オーバライドを使用してください。 以下の設定で使用可能となります。 (1)Pr.24でオーバライドを有効とする。 (2)アナログ入力信号OVRの電圧を、可変したい速度比率に設定する。 Pr.08にて設定した速度に対して、下記の比率のかかった速度... 詳細表示
- FAQ番号:10567
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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回生抵抗は、普通の抵抗と同様に極性はありません。 +/−をどちらの端子に接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:10588
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10744
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H□−B及びMR−J□−BをHA−MHシリーズモータに接続するための検出 器ケーブルには、HA−FHシリーズモータ用の検出器ケーブルMR−HCBL□Mを ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10747
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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型名・・・・・・・・・・・・・・・・MR−PRU02 機能(手動運転)・・・・・・JOG運転・1ステップ運転 (状態表示)・・・・・・現在位置・指令位置・指令残距離 オーバライド・位置ブロック・帰還パルス累積 ... 詳細表示
- FAQ番号:10715
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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