よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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オプションカード未装着時も同様です パラメータユニット”アラーム診断モード”の”DIO診断”にて、入力信号の確認は可能です。 また、”テスト運転モード”の”DO強制出力”にてオプションカードの DO(ディジタル出力信号)の強制出力も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10668
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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書込まれる側のサーボアンプのパラメータブロック機能(MR−HAではPr.19、 MR−HACではPr.20)を変更してから書込みを行ってください。 初期値では、基本パラメータしか書込めないようになっています。 詳細表示
- FAQ番号:10673
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H500BとMR−H700BのUVW用のケーブルの推奨電線ですが、 50メートルですと、電線の径は MR−H500Bの場合、8mm MR−H700Bの場合、14mm となります。 選定表のワンランク上の値を選定していただけるようお願い致します。 詳細表示
- FAQ番号:10313
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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アラームにはならず、ALM出力もオンしたままです。 ただし「主回路オフ警告」(ALE9)の表示はでます。 また主回路RSTを入れないままサーボオン(SON)すると 不足電圧アラーム(AL10)となり、ALM出力はオフします。 詳細表示
- FAQ番号:10570
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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基本パラメータNo.20(パラメータブロック)の設定値でパラメータの参照範 囲・書き込み範囲を選択しますが、この初期値は「0000」であるためパラメー タの参照範囲・書き込み範囲共に以下の通りです。 (1)オプションカード(MR−H−D01)を使用しない場合 基本パラメータ(No.0〜20... 詳細表示
- FAQ番号:10597
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR-H用パラメータユニットケーブルの長さは、最大5mで配線願います。 尚、ケーブルは弊社指定のものを御使用願います。 詳細表示
- FAQ番号:10658
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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できません。 ハードウエア上では可能ですが、基板上のEEPROMにお客様が設定することの できないパラメータが設定されています。 これは、当社またはサービスセンターで設定いたしますので、御相談ください。 また、オプションの装着目的以外にお客様で分解などを行った場合、修理いたし かねる... 詳細表示
- FAQ番号:10808
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−H□B→H□BNは対応モータを追加したものですので同様に使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:10307
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10657
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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現在あるサーボシステムコントローラ(A171、A172、A273、AD75M)では サーボアンプ内部のトルク制限値は、使用しておらずに コントローラからのトルク制限指令値を有効として使用しています。 パラメータNo.10,11は予備機能として存在しているもので、 変更しても実際には有効になりません。 詳細表示
- FAQ番号:10674
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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