よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-H 』 内のFAQ
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MR−Hシリーズ、MR−Jシリーズ、MR−J2シリーズのサーボアンプでは、コン タクタ等の接点を使用していませんので、サーボオン/オフを行う回数に制限はありま せん。 詳細表示
- FAQ番号:10746
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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◆パラメータユニットには専用ケーブルが必要です。 『MR−Hシリーズ』ではパラメータユニット※(MR−PRU01A)を使用しますが、 パラメータユニットはサーボアンプに直接取り付けができません。 パラメータユニット用ケーブル(MR−PRUCBL□M、□は長さを表す:1、3、5m) で接続してくださ... 詳細表示
- FAQ番号:10860
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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CPOは、粗一致以外の機能で使用しようとするとき、 Mコード・トルク制限中・電磁ブレーキ信号になり得ます。 これらのパラメータは別々に設定できるため、 これらの選択がすべて有効という設定も可能になってしまいます。 しかし、CPOの機能は1つの種類でしか使用できないので、 使用目的の機能のみを選択して... 詳細表示
- FAQ番号:10694
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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増設DIOオプションカード 「MR−H−D01」を使用すれば、 外部から電子ギアの分子を変更する事ができます。 入力は16ビットのバイナリ入力と、5桁のBCD入力から選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:10921
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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エンコーダケーブル MR−HSCBL−30Mの直径はMAX7.9mmです。 詳細表示
- FAQ番号:10314
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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運転中に速度を可変させる場合は、自動運転同様、オーバライドを使用してください。 以下の設定で使用可能となります。 (1)Pr.24でオーバライドを有効とする。 (2)アナログ入力信号OVRの電圧を、可変したい速度比率に設定する。 Pr.08にて設定した速度に対して、下記の比率のかかった速度... 詳細表示
- FAQ番号:10567
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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回生抵抗は、普通の抵抗と同様に極性はありません。 +/−をどちらの端子に接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:10588
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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自動運転の位置決め運転にはありません。 始動時に目標とした位置まで移動しないと、運転が完了したことになりません。 ただし、ロール送り方式の場合は、一時停止中に始動信号を入力すると、残距離をクリアし、運転を再開します。 残距離分移動したいときは再始動(DEC)にて運転続行となります。 詳細表示
- FAQ番号:10661
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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HC−SF、RF、UFタイプのモータは、電源ケーブルの受けがキャノンタイプのコネクタ になっているため専用コネクタセットが必要です。 しかし、HC−MF、KFタイプとHA−FFタイプはカタログ記載の寸法図でも確認できま すように、モータにケーブルが付いており、先は電線が直接出ています。従って、アンプの端 ... 詳細表示
- FAQ番号:10326
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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次の項目を確認してください。 (1)アナログトルク指令が低すぎて、負荷トルクと釣り合っていませんか。 (2)アナログ速度制限、または内部速度制限がかかっていませんか。 (3)DI0が入力されて、トルクモードに切り替わっていますか(モータが止ま っているときにDI0を切り替えないと、モードは切り... 詳細表示
- FAQ番号:10569
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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