よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J3 』 内のFAQ
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サーボアンプ側ではなく、コントローラ側にパラメータがあります。コントローラ側で設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10508
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:25
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主な違いは、Aタイプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取るサーボアンプで、Bタイプは当社モーションネットワークの SSCNET3という光通信で受け取るサーボアンプです。 詳細につきましてはカタログをご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:10977
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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アラームE5は、絶対位置データの転送がタイムアウトしたときに発生する警告です。.シーケンサのラダープログラムが正しいか確認してください。MR-J3で、DIOによるABS転送(パラメータNo.PA03が"0001"に設定)で使用している場合は、CN1-22ピン(ABS転送モード中はABSB0)とCN1-23ピン(A... 詳細表示
- FAQ番号:10479
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR Configurator2を使用すると、コントローラから指令がない状態で位置決め運転が実行できます。 移動量(pulse)、モータ回転速度、加減速時定数を指定して運転できます。また、繰り返しパターン(正転→逆転など)を選択して指定回数繰り返して運転することもできます。 詳細表示
- FAQ番号:17915
- 公開日時:2014/02/20 18:10
- 更新日時:2025/01/31 13:23
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アナログモニタの出力電圧は、モニタする項目によって出力電圧範囲が変化します。 トルクを出力する場合、最大トルクで8Vになります。 例えばMR-J5-Aでトルク制限(パラメータNo.PA11, 12)を設定している場合、トルク制限値に達したときに8Vを出力します。 詳細表示
- FAQ番号:10428
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:21
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電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。
接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく... 詳細表示
- FAQ番号:18633
- 公開日時:2015/04/09 18:01
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検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。 L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプマニュアルの「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10648
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 11:37
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複数台のサーボアンプ使用時、1台のノーヒューズ遮断器(NFB)で電源を制御してもよいか?
1台のサーボアンプにNFBを各1台設置頂くようお願い致します。 NFBを共用しますと、電線との保護協調が取れなくなり、また、容量の異なるサーボアンプにおいてNFBを共用する場合は、容量の小さいサーボアンプを保護できなくなり、危険です。 詳細表示
- FAQ番号:10725
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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機械系の周波数特性を解析する機能です。 機械の共振周波数を計測して、機械共振抑制フィルタの周波数を求めることができます。(MR-J5/MR-J4/MR-J3の場合PB13,PB15) ワンタッチ調整やアダブティブチューニングで、自動で最適フィルタが得られない場合などに使用できます。 マシンアナライザの手順を... 詳細表示
- FAQ番号:17588
- 公開日時:2013/07/09 08:55
- 更新日時:2025/01/31 10:23
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三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:10397
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:34
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