よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MR-J2M 』 内のFAQ
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サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:18374
- 公開日時:2014/11/26 13:18
- 更新日時:2025/01/31 13:48
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サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)で、サーボモータが回転しない理由を確認できます。 MR Configurator2の場合、「診断」→「回転しない理由表示」を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10527
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:48
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三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:10397
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:34
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速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示
- FAQ番号:10437
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:17
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A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。 たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合) 指令パルス累積として確認できます。 指令パルス入力形態の選択はMR-J5-Aの場合[Pr. P... 詳細表示
- FAQ番号:10758
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:09
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速度指令に対して、どれくらいの周波数まで安定に応答できるかを示したもので、数値 が高いほど性能が良いといえます。 測定方法としては、通常サーボモータと同等の負荷イナーシャをモータに取り付け、速 度指令を変化させ、どれくらいの周波数までゲインと位相が追従できるかを測定したも のです。 詳細表示
- FAQ番号:10931
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:41
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サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。 詳細表示
- FAQ番号:10487
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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コントローラで出力しているパルス列形態と,サーボアンプの設定(指令パルス入力形態)が一致していない事が考えられます。 パラメータ設定を確認してください。(MR-J5-Aの場合は[Pr.PA13]) その他の原因も考えられますので、その場合、MR Configurator2(サーボセットアップソフトウェア)の「... 詳細表示
- FAQ番号:18375
- 公開日時:2014/11/26 13:18
- 更新日時:2025/01/31 13:57
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アナログモニタの出力電圧は、モニタする項目によって出力電圧範囲が変化します。 トルクを出力する場合、最大トルクで8Vになります。 例えばMR-J5-Aでトルク制限(パラメータNo.PA11, 12)を設定している場合、トルク制限値に達したときに8Vを出力します。 詳細表示
- FAQ番号:10428
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:21
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次の点を確認してください。 1. コントローラの軸設定が誤っていないか。またはサーボアンプの軸設定スイッチが正しく設定されているか。→コントローラ、サーボアンプの軸設定を正しく設定してください。 2. 通信ケーブル(SSCNETケーブルまたはSSCNETIIIケーブル)が断線、折損していないか。→通信ケーブル... 詳細表示
- FAQ番号:10407
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:40
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