よくあるご質問
(FAQ)



製品について
製品について
『 MR-C 』 内のFAQ
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速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示
- FAQ番号:10437
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:17
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基本パラメータNo.12(パラメータ書込み禁止)の設定値でパラメータの参照 範囲・書込み範囲を選択しますが、この初期値は「0000」であるためパラメー タの参照範囲・書込み範囲共に(No.0−12)です。 したがって、基本パラメータNo.12を「00D」とすればご質問の拡張パラメ ータを参照・書き... 詳細表示
- FAQ番号:10598
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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生産終了品ですので、購入できません。 詳細表示
- FAQ番号:44411
- 公開日時:2024/04/09 18:44
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できます。 MR−C10A、MR−C10A1、MR−C20Aは、FR−BAL−0.4K MR−C20A1、MR−C40Aは、FR−BAL−0.75Kを使って下さい。 詳細は、MRーC技術資料集の6−2章「周辺機器」のページを参照して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10645
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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装脱着は電源をOFFした状態でおこなって下さい。 いずれにしても、CN2よりエンコーダコネクタを脱着しないと MR−C−T01は装脱着できません。 詳細表示
- FAQ番号:10650
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR-CのLSP/LSN機能を有効にするには、パラメータNo.6の値を□0□として下さい。 「□1□」は申し訳ございませんがミスプリントであり、仕様取扱説明書及び技術資料 集の修正を予定しております。 詳細表示
- FAQ番号:10656
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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パラメータNO.15で誤差過大アラーム出力範囲を設定できます。 設定範囲:1〜999(Kパルス) 詳細表示
- FAQ番号:10638
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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HC−PQ型サーボモータについているエンコーダの向きは変更できません。 無理に変更すると故障の原因になります。 詳細表示
- FAQ番号:10644
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−Cサーボアンプの入力可能パルス周波数は200KPPSです。 これ以上のパルス周波数を入力すると、AL35(誤差過大アラーム) が発生致しますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:10851
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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外部のインターフェースを御使用になる際に必要です。 24Vまたは5V電源が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:10641
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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