よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 省エネ・検針・配電監視システム 』 内のFAQ
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補助電源とは、エネルギー計測ユニットを動作させるために必要な外部電源です。 補助電源を使用して、計測演算、画面表示、通信などを行っていますので、必ず入力してください。 詳細表示
- FAQ番号:24799
- 公開日時:2019/03/25 11:14
- カテゴリー: エネルギー計測ユニット
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EcoMonitorPlusで使用できる零相変流器(ZCT)について(形名:EMU4-LG1-MB)
EcoMonitorPlus(形名:EMU4-LG1-MB)で使用できる零相変流器(ZCT)は下表のとおりです。なお、他社製のものを使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:19255
- 公開日時:2016/02/12 11:05
- カテゴリー: エネルギー計測ユニット
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デマンド設定の設定変更が反映されない(MES3-255B-DM、MES3-255C-DM)
デマンド監視設定の設定変更は次のデマンド時限の開始(終了)後に有効になりますので、設定変更を行ってもすぐには反映されません。時限が切り換わるのを待ってから設定値を確認してください。例えば時限=30分で10:10に設定変更を行った場合、設定値が反映されるのは10:30です。ただし、電力量演算には即時反映されます。デ... 詳細表示
- FAQ番号:19106
- 公開日時:2015/09/16 17:59
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
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EMU4-LMは以下のタイミングでデータファイルを出力します。1.動作中にSD メモリカード挿入したとき2.SD メモリカード挿入状態で電源をON したとき3.SD メモリカード挿入状態での動作中の毎正時 詳細表示
- FAQ番号:19099
- 公開日時:2015/09/16 17:58
- カテゴリー: エネルギー計測ユニット
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設定値は不揮発性メモリに記憶されるため消えることはありません。時計およびロギングデータ、システムログデータは停電補償用の電池が切れていない限りは消えません。なお、電池の停電補償時間は累計1年間(日平均温度35℃以下)です。3年ごとの交換を推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:18448
- 公開日時:2015/02/24 13:05
- カテゴリー: エネルギー計測ユニット
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EcoServerⅡからEcoServerⅢに置き換える場合の設定値およびデータ移行について
設定値およびデータの移行が可能です。EcoServerⅢの設定ソフトウェアをインストールするとEcoServerⅡの設定値とデータを移行するためのソフトウェアもインストールされますので,EcoServerⅢの取扱説明書(設定編)に記載されている手順に従って移行してください。 詳細表示
- FAQ番号:18382
- 公開日時:2014/12/11 21:35
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
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サーバ部のカバーを開け、「RESETスイッチ」がRES側に倒れていないか確認してください。 「RESETスイッチ」は中央に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:18211
- 公開日時:2014/08/11 20:24
- 更新日時:2020/03/27 09:58
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ , 集中自動検針システム
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時計・IPアドレスの設定でしか使用出来ません。 詳細表示
- FAQ番号:12965
- 公開日時:2012/02/24 21:28
- カテゴリー: 集中自動検針システム
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次のファイルが転送できます。CSV形式で保存されます。・日次データ・月次データ・ズームデータ・仮想(日次、月次)データ・原単位(日次)データ・稼動履歴データ・システムログ 詳細表示
- FAQ番号:12955
- 公開日時:2012/02/24 21:27
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
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ファイル転送周期と転送時刻について(EcoServerⅡ、EcoServerⅢ)
1時間に1回データを転送します。 転送時刻は、10分/20分/30分/40分/50分から設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:12954
- 公開日時:2012/02/24 21:27
- カテゴリー: 省エネデータ収集サーバ
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