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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • データファイルの一括保存について(EcoServerⅡ、EcoServerⅢ)

    EcoServerⅡ(MES-255BR-A)またはEcoServerⅢ(MES3-255B、MES3-255C、MES3-255B-DM、MES3-255C-DM)に付属の設定ソフトウェアを使用することで、データの種類毎に一括保存が可能です。 また、FTP通信にてFTPサーバへ自動的にファイル転送が可能です。... 詳細表示

  • 電池交換時の注意点(形名:EMU4-LM)

    エネルギー計測ユニット用ロギングユニット(形名:EMU4-LM)の電池を交換する際は、必ずEcoMonitorLightもしくはEcoMonitorPlusの電源をOFFしてください。電源をONした状態で電池を交換すると、感電や誤動作・故障の原因になります。なお、電池交換後は現在時刻データ、ロギングデータ、システ... 詳細表示

  • SDメモリカードを取り外したときのロギングについて

    EMU4-LMでデータロギングを行っているため、SDメモリカードを取り外した状態でもデータロギングはできます。ただし、ロギング周期によってデータロギングが可能な期間が決まっており、その期間を超過した場合は古い日時のデータから削除されますので、期間内でSDメモリカードを挿入し、データのバックアップをしてください。 詳細表示

  • 停電時の動作(DM-80CS、DM-90CS)

    設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計10年です。 詳細表示

  • 現在デマンドによる負荷制御

    DM-100CPSでは現在デマンドによって負荷を制御することはできません。予め調整警報値(遮断する負荷容量)を設定しておき、調整電力(超過)≧調整警報値の条件で負荷を遮断します。詳細はDM-100CPSの取扱説明書をご参照ください。 詳細表示

  • 取引用計器からデマンド監視制御装置までのケーブル距離

    ケーブルを継ぎ足すと動作保証できません。100mまでであれば製作可能ですので、5m単位でご指定ください。また100mでも足りない場合には専用ケーブルは使用できないため、パルス検出器の併用をお願いします。 詳細表示

  • FTP転送について

    5分間隔のズームデータが最小です。 ただし、データ転送は1時間毎です。 詳細表示

  • 計測ユニットの増設について(EcoMonitorPro)

    EcoMonitorProでは計測ユニットを増設することはできません。また、計測ユニットの組み換えもできません。EcoMonitorProはユニットを組み合わせた状態で、弊社内の組立調整および出荷試験を行っていますので、お客様にて一度でもユニットを取り外した場合は、動作保証範囲外となります。 詳細表示

  • 計測点グループについて(EcoAdviser)

    EcoAdviser上で計測点を探しやすくするために、グループ分けする機能です。 ユーザーは計測点を好きなようにグループ分けすることができます。 グループ設定することで、グラフ機能やダッシュボード機能などで計測点を選択するときに探しやすくなります。 詳細表示

  • 収集元に追加した計測点を反映させたい(MES3-EAP1-DA)

    省エネ分析アプリケーションへ登録済みの収集元(EcoServerⅢ、Edgecross)に新しく計測点を追加した場合、省エネ分析アプリケーション上の対象収集元に対し、「収集元の変更」を行ってください。 画面操作の詳細は「省エネ分析アプリケーション 取扱説明書」(資料番号:IB63E57)を参照してください。... 詳細表示

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