よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > HMI > 表示器 MELHMI-GOT > GOT1000シリーズ > GT15
製品について
製品について
『 GT15 』 内のFAQ
-
画面データ上書き後のヒストリカルトレンドグラフのデータ保持について
◆GT Designer3 (GOT1000) Version1.15R以降の場合 以下のいずれかを行い、ロギングデータを保持またはファイル保存してください。 1. ロギング機能の[基本]タブの[GOT本体の内蔵メモリで停電保持する]をチェックしてください。 データ転送の経路がGOTとパソコン(GT D... 詳細表示
- FAQ番号:17034
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2018/08/21 16:34
-
デバイスの値は以下の機能によりCSVファイルに保存できます。 1. GT37、GT27、GT25、GT21、SoftGOT3000、SoftGOT2000 ・ロギング機能 ・レシピ機能 2. GT16、GT15、GT14、GT11、GT10、SoftGOT1000 ・ロギング機能(GT11、G... 詳細表示
- FAQ番号:16689
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2026/03/06 12:59
-
◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.122C以降の場合 ロギングしたアスキーデータをCSVファイルでアスキー文字として表示できます。 詳細については、下記を参照してください。 GT Designer3 (GOT2000) 画面設計マニュアル (SH-081219... 詳細表示
- FAQ番号:16714
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2023/03/07 15:28
-
ヒストリカルトレンドグラフ機能は、ロギング機能で収集したデバイスのデータ(ロギングデータ)を 時系列でグラフ表示する機能です。 また、トレンドグラフ機能と異なり、グラフの横軸の表示範囲外となった過去のデータも表示することが できます。 詳細表示
- FAQ番号:17059
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2026/03/06 13:05
-
GOTから数値を実数(小数点付き)で入力し、シーケンサに整数で書き込む方法について
GOTの数値入力から実数を入力し、シーケンサに整数で書き込むには、 小数桁数自動調整機能を使用してください。 画面作成ソフトウェアで設定してください。 ◆GT Designer3 (GOT2000) の場合 下図の設定を行ってください。 数値入力オブジェクトに1.23を入力すると、 指定し... 詳細表示
- FAQ番号:24290
- 公開日時:2019/01/10 09:38
- 更新日時:2026/03/16 21:39
-
バッテリの寿命については以下のとおりです。 1. GT16の場合 保存寿命:約5年(周囲温度:25℃) 使用寿命:約4年(周囲温度:25℃) 2. GT15、GT14、GT11、GT10の場合 保存寿命:約5年(周囲温度:25℃) 使用寿命:約5年(周囲温度:25℃) 詳細表示
- FAQ番号:12465
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/07/18 14:25
-
GOTをタッチした時に鳴るブザー音を消すことはできます。 以下のいずれかの方法でブザー音を消すことができます。 1. GOTのユーティリティ機能で設定する [GOTセットアップ]-[操作の設定]-[ブザー音]を[無し](*)に設定。 (*)GT21、GT10は[なし] 2. 画面作成ソフトウェア... 詳細表示
- FAQ番号:12630
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2026/03/13 11:10
-
保存できます。GOTの機種により使用できるメモリカードが異なります。 1. GT27、GT25、GT21、GT14の場合 SDメモリカード 2. GT16、GT15の場合 CFカード 使用可能なメモリカード(SDメモリカード/CFカード)については、 下記テクニカルニュースを参照してください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:16722
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2018/08/21 16:07
-
メモリカードフォーマット機能を使用する際のパスワードについて
メモリカードフォーマット機能を使用する際のパスワードは1111を入力してください。 詳細表示
- FAQ番号:24579
- 公開日時:2019/02/12 12:55
-
ファイルレジスタを設定したオブジェクトが表示されない現象について
GOTは電源投入後の最初の通信で、シーケンサのパラメータを読み出し、 ファイルレジスタ容量の認識を行います。 シーケンサのパラメータでファイルレジスタの容量を見直し、 当該デバイスが存在することをGX Works2等で確認後、GOTの電源を再投入してください。 詳細表示
- FAQ番号:12554
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/08/10 13:16
276件中 191 - 200 件を表示