よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
『 GT16 』 内のFAQ
-
GOT800シリーズからGOT1000シリーズへの置き換えについて
以下の方法でGOT1000シリーズに置き換えてください。 1. GOT本体 置き換え推奨機種 (1) A870GOTの場合: GT1675M、GT1675、GT1662、GT1575、GT1562 (2) A810GOTの場合:GT1675M、GT1575V (3) A85□GOT... 詳細表示
- FAQ番号:12340
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/11/07 15:04
-
F900シリーズからGOT2000シリーズ、GOT1000シリーズに置き換える際のQシリアルコミュニケーションユニットとの接続について
F900シリーズからGOT2000シリーズ、GOT1000シリーズに置き換える際、 Qシリアルコミュニケーションユニットとの接続時に注意すべき点を以下に示します。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降の場合、 GT Designer3 (GOT000) Ver... 詳細表示
- FAQ番号:24311
- 公開日時:2018/12/28 09:34
-
防爆形GOTの引込器具にケーブル保護管を接続できます。 引込器具の内側は、管用平行ネジ加工してあります。 ネジ加工サイズは、引込器具により以下の通りです。 1. HPN21-R6-C、HPN21-R8-C、HPN21-R10-C、HPN21-R12-C ネジ加工サイズ:G16(PF1/2) 2. H... 詳細表示
- FAQ番号:20416
- 公開日時:2018/07/17 19:37
- 更新日時:2023/09/05 14:53
-
ヒストリカルトレンドグラフ機能をGOT本体で使用するには以下が必要です。 1. オプション機能OS ロギング機能 2. プロジェクトデータでの設定 ロギング機能、ヒストリカルトレンドグラフ機能の設定 3. その他 (1) 機能バージョンC以前のGT15を使用する場合 ... 詳細表示
- FAQ番号:17057
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2018/08/20 09:58
-
◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降、 GT Designer3 (GOT1000) Version1.22Y以降の場合 以下を確認してください。 1. [データ]タブの[上限値]、[下限値]の値を確認してください。 ロギングで収集した値が[上限値]、[下限... 詳細表示
- FAQ番号:17031
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2018/08/10 15:31
-
画面上に数値入力の追加は不要です。GT Works3のシミュレート機能で デバイスモニタ機能を起動して、ロギングデバイスに値を格納してください。 ※GOT2000 (GT Designer3 (GOT2000) Version1.124E以前) にはデバイスモニタ機能はありません。接続機器の エン... 詳細表示
- FAQ番号:17028
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2018/08/10 15:19
-
メモリカードが容量不足になった場合のロギング機能のデータ収集について
ファイル保存モードでメモリカード(CFカード/SDメモリカード)が容量不足の場合、条件により動作が異なります。 1. ログ格納件数が設定した値に達した時、またはファイル終端トリガがONになった時 ロギングデータをファイル保存できないためデータの収集を停止します。 2. 保存トリガが成立した時 ログ格納... 詳細表示
- FAQ番号:16708
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2018/08/21 15:35
-
RGB画面は、以下の解像度を使用できます。 ・XGA(1024×768ドット) ※GT27、GT16のみ ・SVGA(800×600ドット) ・VGA(640×480ドット) 詳細表示
- FAQ番号:12646
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/07 15:50
-
GOTデータ一括取得機能を使用して、GOT本体にインストールされている以下のデータを 1枚のCFカード(メモリカード)へコピーできます。 ・OS(BootOS、基本機能OS、通信ドライバ、拡張機能OS、オプション機能OS) ・特殊データ ・プロジェクトデータ GOTデータ一括取得の操作手順は以下の... 詳細表示
- FAQ番号:12641
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/25 16:03
-
マルチチャンネル機能で接続した異なる接続機器間のデータ交換について
デバイスデータ転送機能を使用することにより、周期または任意のタイミングで一方の接続機器の デバイスの値を読み出し、他方の接続機器のデバイスに書き込むことができます。 詳細表示
- FAQ番号:12623
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/14 14:15
362件中 141 - 150 件を表示