ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 真空電磁接触器 』 内のFAQ

54件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 6ページ 次へ
  • コンビネーションユニット(VMC)のパワーヒューズ(PF)溶断時の動作

    VMCはPFが溶断しても自動的にはトリップしません。PFが溶断するとトリップさせるためには、VMCのPF溶断検出装置を使用し、切り信号を与える必要があります。VZ-E形VMCではPF溶断検出装置は標準装備です。 詳細表示

    • FAQ番号:17068
    • 公開日時:2013/01/31 13:37
  • 引出形VMCへのVTの後付

    計器用変圧器(VT:PD50HF/100HF形)を後付け(改造)することは可能です。搭載したVTでVMCの操作電源として使用可能ですが、VTはVMC1台に付き1個必要です。また、VTの二次側保護のためブレーカが必要です。VTをVMCの操作電源とする場合、既設の操作電源は不要です。 詳細表示

    • FAQ番号:16340
    • 公開日時:2012/10/16 15:14
  • VMCの主回路端子の極性

    コンタクタには高圧主回路端子に電源側/負荷側の区別はありません。どちらに接続しても構いません。コンビネーションユニットは電力ヒューズの保護範囲を広くするために上部端子(ヒューズ側)を電源側、下部端子側を負荷側に接続してください。上部端子(ヒューズ側)を負荷側に接続しないようにしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:16354
    • 公開日時:2012/10/17 09:15
  • CTD端子の接続

    VCBの場合、AC2とDC-を短絡しても問題ありません。使用する端子は以下の組み合わせとなります。AC1、DC+、AC2又はDC-(但し、AC2とDC-は短絡したときのみ)VZ-E形VMCの場合は、絶対に短絡して使用しないでください。 詳細表示

    • FAQ番号:16341
    • 公開日時:2012/10/16 15:15
  • 真空電磁接触器(VMC)の異系統突合わせ回路への適用

    真空電磁接触器(VMC)では異系統の突合せ回路には適用できません。また、太陽光発電と商用6kVの系統連系は異系統突合せに該当します。 詳細表示

    • FAQ番号:17071
    • 公開日時:2013/01/31 13:36
  • 主回路の絶縁抵抗

    清掃後30MΩ以下ならば交換が必要です。 (参照 「公共建築工事標準仕様書・電気設備工事編」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 詳細表示

    • FAQ番号:15994
    • 公開日時:2012/07/30 11:25
  • VSリアクトルの使用

    VSリアクトルの目的は遮断、投入時に発生するサージの抑制です。既設のVMCの使用条件がサージ保護装置が必要であれば、サージ保護装置の設置が必要です。サージ保護装置の選定はカタログのサージ保護の項目を参照ください。VMCで開閉する負荷機器の更新の必要性についてもご検討をお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:17086
    • 公開日時:2013/01/31 12:04
  • 真空電磁接触器(VMC)の遮断時間について

    遮断時間は開極時間+アーク時間です。真空電磁接触器(VMC)の開極時間は取扱説明書の保守基準を参照してください。アーク時間は1サイクル程度ですが、商用周波数で1サイクルの時間がそれぞれ違ってきます。 詳細表示

    • FAQ番号:17073
    • 公開日時:2013/01/31 13:32
  • コンビネーションユニット(VMC)のオプションCT付き仕様

    カタログに外形図および結線図を掲載していますので参照ください。CTは2個付が標準です。CTの二次端子は、外部より直接結線を行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:17069
    • 公開日時:2013/01/31 13:37
  • 既設の固定枠の流用

    固定枠は本体の製品寿命と同じです。ご使用年数が更新推奨時期に近い場合は本体と固定枠込みの更新をお願い致します。 詳細表示

    • FAQ番号:17090
    • 公開日時:2013/01/31 11:37

54件中 41 - 50 件を表示