ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 GT27 』 内のFAQ

914件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 92ページ 次へ
  • シーケンサのタイマデバイスを使用してカウントダウンタイマを画面上に配置する方法について

    シーケンサのタイマデバイスを使用してカウントダウンタイマを画面上に配置する方法は以下のとおりです。 数値表示は画面作成ソフトウェアで設定してください。 シーケンサのプログラムはGX Works3などで設定してください。 (例)RCPUのタイマデバイスT0を使ってカウントダウンタイマをGOTで表示します。... 詳細表示

    • FAQ番号:24626
    • 公開日時:2019/03/29 15:32
    • 更新日時:2026/03/10 13:53
  • GOTの画面が真っ暗になる現象について

    GOTの画面が真っ暗で、タッチしても反応がない場合、本体のPOWER LEDの状態を確認してください。 ・橙色に点灯   【要因】スクリーンセーブ中   【対策】システム信号1-1.b1(強制スクリーンセーブ信号)の状態を確認する。 ・青色に点灯   【要因1】通信エラーが発生している。   【対... 詳細表示

    • FAQ番号:20261
    • 公開日時:2018/07/03 18:25
    • 更新日時:2025/03/05 17:48
  • アラームデータの容量について

    容量については下記を参照してください。 GT Designer3 (GOT2000) 画面設計マニュアル (SH-081219-V) 「12.7章 リソースデータの容量」 GT Designer3 Version1 画面設計マニュアル(共通編) (SH-080836-AL) 「付.1.2章 メモリカー... 詳細表示

    • FAQ番号:16698
    • 公開日時:2012/12/25 15:00
    • 更新日時:2018/09/18 15:41
  • ロギング(バッファ履歴モード)設定変更前のロギングデータの扱いについて

    ロギング設定(バッファ履歴モード([バッファリングエリアに保存する])を選択)を変更した プロジェクトデータをGOTに書き込んだ場合、保存されているロギングデータは、 バッファ保存の有無により異なります。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1の場合  [ロギング]ダイア... 詳細表示

    • FAQ番号:20112
    • 公開日時:2018/09/07 15:05
    • 更新日時:2023/03/14 09:47
  • ロギング機能のファイル保存モードについて

    ファイル保存モードの処理の流れは以下となります。 1. [デバイス値を収集するタイミング]のトリガ成立時にデバイス値を収集しログデータとしてバッファリングエリアに  格納します。 2. [ログをテンポラリファイルに保存するタイミング]のトリガ成立時、またはバッファリングエリアに格納したログデータ... 詳細表示

    • FAQ番号:20099
    • 公開日時:2018/09/07 16:57
    • 更新日時:2023/03/06 16:55
  • アスキーデータのロギングについて

    ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.122C以降の場合 ロギングしたアスキーデータをCSVファイルでアスキー文字として表示できます。 詳細については、下記を参照してください。 GT Designer3 (GOT2000) 画面設計マニュアル (SH-081219... 詳細表示

    • FAQ番号:16714
    • 公開日時:2012/12/25 15:00
    • 更新日時:2023/03/07 15:28
  • GOTのブザー音の出力制御について

    GOT本体のブザー音を意図的に鳴らすことはできます。 画面作成ソフトウェアでシステム情報を設定してください。 システム情報(読み出しデバイス)を使用することで、ブザー音を出力できます。  ・ブザースリーショット出力信号(システム信号1-1.b8)  ・ブザー出力信号(システム信号1-1.b14)  ・ブ... 詳細表示

    • FAQ番号:20627
    • 公開日時:2018/09/25 16:47
    • 更新日時:2026/03/09 11:27
  • トリガアクション機能を使用したシーケンサのラッチ範囲へのGOT内部デバイス値転送について

    トリガアクション機能を使用してシーケンサのラッチ範囲にGOT内部デバイス値を転送する方法は以下のとおりです。 ラッチ設定している各デバイスの内容は、停電時でもCPUユニット本体のバッテリによって停電保持されます。 (例) GD1000から10点分をD1000以降のラッチ範囲に転送します。    1. ト... 詳細表示

    • FAQ番号:25105
    • 公開日時:2019/06/25 10:57
  • バス接続からEthernet接続への変更について

    1対1で接続しているGT27モデル、GT25モデルと Q06HCPU間の接続形態をQバス接続からEthernet接続に変更する場合は、 GT Designer3 (GOT2000)で接続機器の設定の以下の設定内容を変更してください。 1.GT Designer3 (GOT2000)にて下記の設定をしてくださ... 詳細表示

    • FAQ番号:18617
    • 公開日時:2015/03/31 17:44
    • 更新日時:2018/03/27 18:59
  • USBケーブルによる直接接続からのリソースデータ取り込みについて

    GOTのSDメモリカードに格納されているリソースデータ(アラームログファイルなど)を、 GOTのUSBインタフェース(デバイス)からパソコンに取り込むことはできます。 以下の手順を行ってください。 ◆GT Designer3 (GOT2000)の場合 1. [通信]-[GOTからの読み出し]を選択、  ... 詳細表示

    • FAQ番号:23145
    • 公開日時:2018/10/01 18:00
    • 更新日時:2026/03/16 15:27

914件中 31 - 40 件を表示