よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 SoftGOT2000 』 内のFAQ
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◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降、 GOT1000 (GT Designer3 GOT1000) Version1.00A以降の場合 [スタイル]タブで、目盛りの表示位置(左/右/上/下)ごとに表示/非表示および、 目盛り色等を設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:17048
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2018/08/10 16:39
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◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降、 GT Designer3 (GOT1000) Version1.00A以降の場合 キーコードスイッチ(表示位置時刻指定ジャンプ:FFD4(h))をタッチすると、[拡張機能]タブの [表示位置時刻指定]デバイスに格納されている... 詳細表示
- FAQ番号:17041
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2018/08/20 14:08
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CSVファイルまたはUnicode Textファイルとして保存したレシピデータは、 表計算ソフトウェアなどを使用することによりパソコンで表示できます。 ※G2P形式のレシピファイル、G1P形式の拡張レシピファイルは GT Designer3でCSVファイルまたはUnicode Textファイルに変換で... 詳細表示
- FAQ番号:16691
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2018/09/11 18:29
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配置可能なキー(スイッチ)の最小サイズは以下のとおりです。 GOT2000シリーズの機種:2×2ドット GT16、GT1595、GT14、GT1020、GT SoftGOT1000:2×2ドット 上記以外のGOT1000シリーズの機種:16×16ドット 安全にお使いいただくために、下記の設定を推奨... 詳細表示
- FAQ番号:12610
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/12 13:40
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1. GT27、GT25、GT21、GT SoftGOT2000 オーバーラップウインドウに入力可能範囲を表示することができます。 詳細については、下記マニュアルを参照してください。 GT Designer3 (GOT2000) 画面設計マニュアル (SH-081219-W) 「8... 詳細表示
- FAQ番号:12588
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/13 08:44
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キーウィンドウは表示させずにカーソルのみを表示させる設定について
◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降、 GT Designer3 (GOT1000) Version1.00A以降の場合 キーウィンドウとカーソルの表示設定を以下のように設定してください。 【設定箇所】 1. プロジェクト単位で設定する方法と画面単位で設定する方... 詳細表示
- FAQ番号:12576
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/13 18:08
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ヒストリカルトレンドグラフ、ヒストリカルデータリスト表示が一瞬停止する場合について
ヒストリカルトレンドグラフ、ヒストリカルデータリスト表示が一瞬停止する場合、 ロギングデータをデータストレージまたはファイルサーバに保存中です。 ロギングデータをデータストレージまたはファイルサーバに保存中は、 ヒストリカルトレンドグラフとヒストリカルデータリスト表示の更新が停止します。 詳細表示
- FAQ番号:25183
- 公開日時:2019/07/17 15:15
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ロギングファイル(Unicodeテキスト、CSV)のデバイス値に表示される「-」(ハイフン)について
ロギングファイル(Unicodeテキスト、CSV)のデバイス値に表示される「-」(ハイフン)は、 ロギングデータ欠測検出機能により、収集し損ねたデバイス値(欠測情報)を示します。 ・通信処理が未完了で、ロギングで収集したデバイス値が更新されていない場合に 収集できなかったデバイス値を欠測情報と識別します。... 詳細表示
- FAQ番号:25182
- 公開日時:2019/07/17 15:15
- 更新日時:2023/03/01 21:07
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GT SoftGOT2000の内部デバイスをMicrosoft Excelのセルに表示する方法について
GT SoftGOT2000の内部デバイスをMicrosoft Excelのセルに表示する方法として、 GT SoftGOT2000の内部デバイスインタフェース関数を使用する方法があります。 内部デバイスインタフェース関数はMicrosoft ExcelのVBAマクロから呼び出すことができます。 内部デ... 詳細表示
- FAQ番号:24866
- 公開日時:2019/05/14 12:03
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文字列入力の標準キーウィンドウで「は行(ま行)」以降を入力する方法について
文字列入力の標準キーウィンドウで「は行」以降(※)を入力するには、[Next]キーをタッチしてください。 「な行」の画面に戻るには、[Back]キーをタッチするか[Next]キーをタッチし続けてください。 図1 (※)画面のデザインによっては「ま行」以降の場合があります。 図2 詳細表示
- FAQ番号:24638
- 公開日時:2019/05/14 14:09
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