よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 SoftGOT2000 』 内のFAQ
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G2A形式のアラームデータをバッチファイルで変換する方法について
データ転送ツールを用いることにより、コマンドライン上(バッチファイル上)から変換できます。 詳細は下記操作ヘルプを参照してください。 データ転送ツール 操作ヘルプ (BCN-P5653-AC) 「5.2章 コマンドラインからのリソースデータ変換」 詳細表示
- FAQ番号:20687
- 公開日時:2018/09/25 16:34
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GT SoftGOT2000におけるドライブのパス(格納場所)について
GT SoftGOT2000において、Aドライブ等の各ドライブがパソコン上の どのフォルダに割り当たっているか、GT SoftGOT2000にて確認できます。 ◆GT SoftGOT2000 Version1.100E以降の場合 1. [設定]-[環境設定]を開く 作画データで、Aドライブ... 詳細表示
- FAQ番号:20602
- 公開日時:2018/08/10 13:09
- 更新日時:2022/02/21 14:21
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GT SoftGOT2000はサマータイムに対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:20543
- 公開日時:2018/08/10 11:35
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GT SoftGOT2000のWindows 10対応について
GT SoftGOT2000はWindows 10に以下のバージョンで対応しています。 ・32ビット版OS:Version1.155M以降 ・64ビット版OS:Version1.155M以降 インストール時の注意事項については、下記テクニカルニュースを参照してください。 Windows 10で動作... 詳細表示
- FAQ番号:20540
- 公開日時:2018/08/10 11:38
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GOT Mobile機能でのアカウントによるオブジェクトの使用制限について
GOT Mobile機能のモバイル画面で操作できるオブジェクトの使用を接続認証時のアカウント ごとに制限できます。GT Designer3でモバイル画面のGOT Mobile認証方式を オペレータ認証に設定してください。 GOT Mobile認証方式をオペレータ認証にすることで、オペレータ管理情報に登録... 詳細表示
- FAQ番号:20493
- 公開日時:2018/07/17 19:29
- 更新日時:2022/10/21 17:03
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GOT Mobile機能のライセンス番号は、接続する情報機器ではなく、サーバとなるGOTに登録します。 詳細表示
- FAQ番号:20477
- 公開日時:2018/07/18 13:07
- 更新日時:2022/10/21 09:31
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GOT Mobile機能を使用するのに必要な情報機器のOSとバージョンは以下のとおりです。 ・Microsoft Windows 10、Microsoft Windows 8.1、 Microsoft Windows 8、Microsoft Windows 7 Service Pack 1以降 ・An... 詳細表示
- FAQ番号:20449
- 公開日時:2018/07/18 13:10
- 更新日時:2022/10/27 20:58
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GOT上で監視するアラームをシーケンサの指示でファイル保存する方法について
シーケンサからGOTに向けて、アラームデータのファイル保存を指示できます。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降の場合 [ユーザアラーム監視/システムアラーム監視]ダイアログ-[ファイル保存]タブの[保存トリガ]に シーケンサのデバイスを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:20339
- 公開日時:2012/03/30 18:26
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ユーザアラーム監視で同一監視周期中に発生したアラームの発生順について
監視周期の間に複数のアラームが発生した場合に、これらのアラーム発生順を 判断することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:20338
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2019/01/09 16:28
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ロギング機能により、デバイスの値を周期または任意のタイミングで収集し、 ロギングファイルとしてデータストレージ(SDメモリカード、USBメモリ)に保存できます。 データストレージに保存したデータは、GOT上でヒストリカルトレンドグラフまたは ヒストリカルデータリストで表示できます。 詳細表示
- FAQ番号:20095
- 公開日時:2018/09/07 17:07
- 更新日時:2023/03/07 10:30
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