よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 SoftGOT2000 』 内のFAQ
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GOTをクライアントとしたGOT Mobile機能の使用可否
GOTをGOT Mobile機能のクライアントとして使用することはできません。 GOT Mobile機能はGOTがサーバ、タブレットなどの情報機器がクライアントとして動作します。 詳細表示
- FAQ番号:20472
- 公開日時:2018/07/18 13:09
- 更新日時:2022/11/09 08:21
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GT SoftGOT1000用ライセンスキーの流用可否について
GT SoftGOT1000用のライセンスキーは、GT SoftGOT2000で使用できません。 GT SoftGOT2000用のライセンスキー(GT27-SGTKEY-U)を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:17873
- 公開日時:2014/01/31 15:00
- 更新日時:2018/07/17 11:09
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RFID機能とは、RFIDコントローラとリーダライタを使用し、無線通信を用いて ICタグなどのデータを非接触で読み出す機能です。 読み出したデータは、以下のように使用します。 ・読み出したデータを接続機器に書き込む ・オブジェクト(数値入力、文字列入力)に読み出したデータを直接入力する 詳細表示
- FAQ番号:44175
- 公開日時:2023/12/25 10:22
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ネットワークドライブ機能を使用中にログインユーザのアクセス権限を変更した場合について
ネットワークドライブ機能を使用中にファイルサーバ側でログインユーザのアクセス権限を変更した場合、 GOTを再起動しないと使用できません。 手動でGOTを再起動してください。 詳細表示
- FAQ番号:24453
- 公開日時:2018/12/12 17:45
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GT SoftGOT2000の対応WindowsOSについて
GT SoftGOT2000が対応しているWindowsOSについては、 三菱電機FAサイト ダウンロードコーナー GOTソフトウェア を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:20545
- 公開日時:2018/08/10 11:36
- 更新日時:2024/09/11 11:52
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ロギング機能により、デバイスの値を周期または任意のタイミングで収集し、 ロギングファイルとしてデータストレージ(SDメモリカード、USBメモリ)に保存できます。 データストレージに保存したデータは、GOT上でヒストリカルトレンドグラフまたは ヒストリカルデータリストで表示できます。 詳細表示
- FAQ番号:20095
- 公開日時:2018/09/07 17:07
- 更新日時:2023/03/07 10:30
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既存のロギングIDに収集するデバイスを追加した場合の生成済みのロギングファイルについて
既存のロギングIDに収集するデバイスを追加した場合、生成済みのロギングファイルを GOTで使用できなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:25175
- 公開日時:2019/07/17 15:18
- 更新日時:2023/03/01 20:34
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RS-232インタフェースを搭載していないMELSEC‐Qシリーズとの接続について
RS-232インタフェースを搭載していないMELSEC‐Qシリーズのシーケンサ(QnUDECPU、QnUDVCPU)と RS-232で接続するには、以下の方法があります。 MELSEC‐QシリーズのモーションCPU、C言語コントローラユニット、CNC、ロボットコントローラの場合も含みます。 1. RS‐... 詳細表示
- FAQ番号:25080
- 公開日時:2019/06/25 11:05
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アラーム表示(ユーザ)の項目欄に縦線を入れることはできません。 縦線の部品を表示させることで対応してください。 ・使用例です。 ◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降の場合 1. アラーム表示(ユーザ)を配置します。 2. 縦線を3本配置した部品を... 詳細表示
- FAQ番号:24523
- 公開日時:2019/01/11 16:32
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「ユーザアラーム監視の保存トリガ」と「アラーム共通設定の変換トリガデバイス」の成立について
アラームログファイルをUnicodeテキスト/CSVに変換する場合、 「ユーザアラーム監視の保存トリガ」を成立させた後、 「アラーム共通設定の変換トリガデバイス」を成立させてください。 詳細表示
- FAQ番号:24512
- 公開日時:2019/01/11 16:29
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