よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELFA ASSISTAシリーズ 』 内のFAQ
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機器間ケーブルを外しただけでは位置データは消失しません。 ただし、ロボットコントローラの電源ON時に取り外すことはお控えください。 詳細表示
- FAQ番号:44994
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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RT ToolBox2をRT ToolBox3にバージョンアップできるか
RT ToolBox2をバージョンアップしてRT ToolBox3にすることはできません。 RT ToolBox3はRT ToolBox2とは異なるソフトウェアの為、別途ご購入いただく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:44998
- 公開日時:2025/04/14 19:38
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RT ToolBox3 ProのMELFA-Works機能に対応している機種は以下です。 【MELFA FRシリーズ(クリーン仕様、オイルミスト仕様、SH仕様を含む)】 RV-2FR/2FRL、RV-4FR/4FRL、RV-7FR/7FRL/7FRLL、RV-13FR/13FRL、RV-... 詳細表示
- FAQ番号:12041
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 15:51
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機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル太さ【CR800】
MELFA FRシリーズ/ASSISTAシリーズにおける、機器間ケーブル(固定用)のコネクタ外形寸法とケーブルの太さは図1の通りです。 RV-8CRLにおける、機器間ケーブルのコネクタ外形寸法とケーブル(固定用)の太さは図2の通りです。 RH-CRHシリーズにおける... 詳細表示
- FAQ番号:12048
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/29 14:38
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コンプライアンス機能では特定の押し付け力を指定することはでできません。この機能はロボットアーム動作を柔らかくする機能のため、指定した力での押し付け作業をおこなう場合は、オプションの力覚センサをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:37982
- 公開日時:2020/09/30 10:03
- 更新日時:2023/07/19 15:26
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状態変数「M_SfSts」にて現在有効となっている機能が確認可能です。 M〇〇=M_SfSts(△△) にて機No.△△の機能が有効であればM〇〇に"1"が、無効であれば"0"が代入されます。機能No.は、STO⇒1、SOS⇒2、SS1⇒3、SS2⇒4、SLS1⇒5、SLS2⇒6、SLS3⇒7、SLSM⇒8、S... 詳細表示
- FAQ番号:37986
- 公開日時:2020/09/29 16:48
- 更新日時:2023/06/27 11:23
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ロボットCPUユニットにおいてE00,E22のような二桁のエラーが発生した場合は、購入元経由で弊社サービス部門へお問い合わせをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:45004
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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制御点がパラメータで設定したユーザ定義領域の外となっていないかパラメータの状態を確認ください。もしくは、RT ToolBox3等でユーザ定義領域を可視化した上で、制御点が領域内となっているかを確認ください。 姿勢成分を加味しない場合、ユーザ定義領域を指定するパラメータ「AREAnP1」のa,b,c成分を全て"-... 詳細表示
- FAQ番号:45006
- 公開日時:2025/04/14 19:39
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継続されます。 サブプログラム側で無効化しない限りCnt命令は有効のまま継続します。 ただしサブプログラムの読出し処理中は、Cnt命令が無効となるタイミングがあります。 詳細表示
- FAQ番号:45011
- 公開日時:2025/04/14 19:40
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J_Fbcを使って、任意のJ変数に現在位置を代入後、現在位置座標のJ5軸要素のみを任意の角度だけ加減算します。その後、その位置へ動作させてください。 (例) J〇〇=J_Fbc J〇〇.J5=J〇〇.J5+Rad(△△) Mov J〇〇 上記はPRGMDEGが0の場合(出荷状態)の文例です。 P... 詳細表示
- FAQ番号:45364
- 公開日時:2025/09/10 09:22
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