よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 その他のシリーズ 』 内のFAQ
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ティーチングボックスに操作権がある状態で、HANDキーを長押しすると、ツール切り替え画面が開きますので、希望のツール番号を入力し、EXEキーを押してください。 詳細表示
- FAQ番号:12024
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:20
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R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示
- FAQ番号:12076
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:27
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始点と終点の構造フラグ不一致エラーとなります。 移動命令にMvs等の軌跡指定命令を使用している場合、始点と終点の構造フラグが異なると、終点へ移動する迄の間に現在位置の構造フラグを、終点の構造フラグデータに合わせる事ができず、本エラーが発生します。 始点と終点の構造フラグが同じになる様にティーチングいただくか、... 詳細表示
- FAQ番号:40195
- 公開日時:2023/09/14 16:15
- 更新日時:2025/09/11 16:38
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パラメータ「JOGSPMX」で変更可能です。 ”MANUAL”モード時のロボット動作速度を制限します。単位:mm/s。 250より大きな値を設定しても、最大値は250に制限されます 詳細表示
- FAQ番号:18028
- 公開日時:2014/04/15 12:58
- 更新日時:2024/05/13 08:56
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MELFA-BASIC Vは行番号がないので、GOTOなどで行番号を指定しているときは、ラベルへの変更が必要となりますが、それ以外はそのまま使用できます。 MELFA-BASIC Vで命令が拡張されていますが、それを使う必要がないなら、 言語切り替えでMELFA-BASIC IVをそのまま使用することもできま... 詳細表示
- FAQ番号:12097
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/06/27 09:14
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ロボット先端速度(メカニカルインターフェイスおよびツール制御点)は、250mm/sec以下です。 (250mm/sec以上の速度変更はできません。) 詳細表示
- FAQ番号:12078
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:34
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?
「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示
- FAQ番号:40194
- 公開日時:2023/09/14 16:10
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労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)の第36条に規定があります。 産業用ロボットの場合は、教示作業、検査(メンテナンス)作業を行う場合が該当します。 弊社のロボットセミナーは、「労働安全衛生規則第36条第31号の安全衛生特別教育規定 (教示等の業務)」に基づいて実施しております。 詳細表示
- FAQ番号:12042
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/03 15:07
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機器間ケーブルを取り外すと、位置データは消失してしまうのか?
ロボット本体内搭載のバッテリにて位置データを保持しているため、機器間ケーブルを外しても消失しません。 詳細表示
- FAQ番号:40211
- 公開日時:2023/09/26 10:20
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例えば、RV-3SD/3SQシリーズ、RV-6SD/6SQシリーズの電源容量は下記の値です。 ・RV-3SD/3SQシリーズ:1.0kVA ・RV-6SD/6SQシリーズ:2.0kVA ・RV-6SD-SM/6SQ-SMシリーズ:3.0kVA ※電源容量は通常運転をした場合の定格値です。電源容量に... 詳細表示
- FAQ番号:12049
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/26 10:52
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