よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 産業用・協働ロボット MELFA 』 内のFAQ
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ファイル名を指定してRC内に力覚ログファイルを保存することが可能ですが、保存できるファイルは2つまでとなります。力覚ログファイルFTP転送をご使用いただくことで、PC等に複数のファイルを保存することが可能です。 取説「力覚機能」8.3.3項、8.3.5項を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:37983
- 公開日時:2020/09/29 16:47
- 更新日時:2023/06/27 11:47
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ
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ステップ運転時、NVOpenコマンドは外部からの見た目上は処理が終了したように見えますが、内部では実際には処理が完了してていません。ビジョンセンサとの通信に複数ステップの内部処理が必要です。 複数ステップ分のコマンドを手動で実行して、NVOpenコマンドを完了させるか、一度NVOpenまでを自動にて動作させ、H... 詳細表示
- FAQ番号:37992
- 公開日時:2020/09/29 16:50
- 更新日時:2023/07/26 08:18
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ
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【RV-5AS】 倒れモーメント :ML 325N・m ねじりモーメント :MT 275N・m 水平方向並進力 :FH 700N 垂直方向並進力 :FV 1010N 詳細表示
- FAQ番号:39792
- 公開日時:2023/06/30 10:50
- カテゴリー: MELFA ASSISTAシリーズ
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簡易版ティーチングボックスR32TBで、【全軸】のグリースリセットの方法は?
グリースリセットのパラメータ「MFGRST」を変更することでリセットが可能となります。 ①T/Bを有効にします。 ②メニュー画面で[3]キーを押します。 ③パラメータ画面で名前に「MFGRST」を入力します。 (要素への入力は不要です。) ④[EXE]キーを押します。 ⑤[F1]キーを押し、データ「... 詳細表示
- FAQ番号:40185
- 公開日時:2023/09/14 16:17
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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コピー元メカのバックアップデータ取得後に、コピー先のパラメータ情報にリストアすることで可能です。 バックアップ、リストアの方法は、 「RT ToolBox3 / RT ToolBox3 mini 取扱説明書 18. バックアップ、リストアする」に記載しております。 詳細表示
- FAQ番号:40206
- 公開日時:2023/09/26 10:11
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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選択したいプログラム名を、あらかじめ数値入力の専用入力信号「IODATA」「DIODATA」に格納し、プログラム選択入力信号「PRGSEL」をONにすると選択できます。 この時のプログラム名は、文字列を含むことができませんので、数字で作成する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:40215
- 公開日時:2023/09/26 10:21
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ
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パレット定義後、定義に使用した位置変数データ内容を変更した場合、パレットデータは変化する
変化しません。 パレットデータはDefPlt命令実行時の位置変数データにより作成され、そのデータが指定したパレットNo.に登録されます。 このため、パレットを定義した後にパレットを構成する位置変数の内容が変化しても、再度パレット定義を実行しない限りはパレットデータには影響しません。 詳細表示
- FAQ番号:44992
- 公開日時:2025/04/14 19:37
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ
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カタログ記載の最大合成速度(11064mm/s)は、各関節が同時に関節補間で動作した場合に制御点にて発生しうる動作速度となります。 取説「機能と操作の詳細解説」のSPD命令項に記載の最大値「10000mm/s」は直線補間や円弧補間時の制御点での動作速度となっており、最大値10000mm/sが設定可能ですが、「1... 詳細表示
- FAQ番号:45002
- 公開日時:2025/04/14 19:39
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ
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(1)ファイル名が5文字以上のプログラムは操作パネルからは選択できません。操作パネルからプログラム選択する場合は、プログラム名を4文字以内にしてください。 (2)プログラム中断中は、別のプログラムは選択できません。プログラムを選択する場合は、プログラムリセットを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12070
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/26 10:53
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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