ここから本文

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧遮断器・高圧電磁接触器 』 内のFAQ

88件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 9ページ 次へ
  • 塩害地域の使用

    海岸から200m以内でご使用の場合は塩害対策が必要です。VCBおよびVMCは屋内用機器で製作しており、汚損の目安として0.01mg/cm2未満として製作されています。盤内に塩分が入らないようにエアーパージ等を対策するとともに、巡視点検や定期点検を頻繁に実施し、劣化状況を把握してご使用ください。劣化が著しい場合は更... 詳細表示

  • 真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)への接続

    カタログに結線図を記載していますので参照ください。 詳細表示

  • EVTやZPUへのアース線の取付

    接地形計器用変圧器(EVT)や零相計器用変圧器(ZVT)へ直接アース線を接続する必要はありません。固定枠のアース端子へ接続することににより、アースが取れる構造となっています。 詳細表示

  • VSリアクトルの使用

    VSリアクトルの目的は遮断、投入時に発生するサージの抑制です。既設のVMCの使用条件がサージ保護装置が必要であれば、サージ保護装置の設置が必要です。サージ保護装置の選定はカタログのサージ保護の項目を参照ください。VMCで開閉する負荷機器の更新の必要性についてもご検討をお願いします。 詳細表示

  • 耐震強度

    真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)共に、JEC-2300(1998)に準拠した耐震試験(水平加速度0.3G 共振周波数の正弦3波)を実施しております。 詳細表示

  • 固定枠の付属

    引出形VCB・引出形VMC・引出ユニットは、固定枠が付属され出荷しています。 詳細表示

  • 真空チェックについて

    細密点検時に実施されることを推奨します。 詳細は取扱説明書,メンテナンスマニュアルを参照ください。取扱説明書,メンテナンスマニュアルは、ダウンロードサイトのマニュアルに掲載しておりますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示

  • 真空電磁接触器(VMC)の異系統突合わせ回路への適用

    真空電磁接触器(VMC)では異系統の突合せ回路には適用できません。また、太陽光発電と商用6kVの系統連系は異系統突合せに該当します。 詳細表示

  • CTDの使用環境

    遮断器同様、-5℃~40℃、24時間の平均値35℃を越えない環境でのご使用をお願いいたします。 詳細表示

  • 引出形VMCへのVTの後付

    計器用変圧器(VT:PD50HF/100HF形)を後付け(改造)することは可能です。搭載したVTでVMCの操作電源として使用可能ですが、VTはVMC1台に付き1個必要です。また、VTの二次側保護のためブレーカが必要です。VTをVMCの操作電源とする場合、既設の操作電源は不要です。 詳細表示

88件中 51 - 60 件を表示