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『 高圧遮断器・高圧電磁接触器 』 内のFAQ

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  • 真空チェックについて

    細密点検時に実施されることを推奨します。 詳細は取扱説明書,メンテナンスマニュアルを参照ください。取扱説明書,メンテナンスマニュアルは、ダウンロードサイトのマニュアルに掲載しておりますので、必要な資料をダウンロードしてください。

  • 既設品の指定付属品の流用

    VF-8/13クラスのVCBの場合 ・延長レールは互換性がありませんので現行品をご購入願います。 ・リフターはレール幅が異なる場合がありますが流用可能です。 ・コンデンサ引外し電源装置は、既設のものは仕様が異なっていたり、更新推奨時期となっていたりしますので、現行品に合うものをご購入願います。

    • FAQ番号:13099
    • 公開日時:2012/03/14 20:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 生産終了情報

    高圧遮断器・高圧電磁接触器の左メニューの生産終了機種に掲載されていますのでご活用ください。

  • CTDの使用環境

    遮断器同様、-5℃~40℃、24時間の平均値35℃を越えない環境でのご使用をお願いいたします。

  • VMCの入切指令接点の選定

    当社製SR又はSR-D形リレ-の使用を推奨します。他社製リレ-をご使用の場合は、以下の仕様相当をご使用願います。通電電流 7A以上使用電流 DC100V 0.10A以上 L/R=100ms       DC200A 0.06A以上 L/R=100ms

  • メンテナンス指導の依頼

    機種によっては、メンテナンスDVDを準備していますので、最寄りの支社へ問合せ願います。

  • VSリアクトルの使用

    VSリアクトルの目的は遮断、投入時に発生するサージの抑制です。既設のVMCの使用条件がサージ保護装置が必要であれば、サージ保護装置の設置が必要です。サージ保護装置の選定はカタログのサージ保護の項目を参照ください。VMCで開閉する負荷機器の更新の必要性についてもご検討をお願いします。

  • VCBの適用電圧

    7.2kVの定格品を使用することは可能です。

    • FAQ番号:16351
    • 公開日時:2012/10/16 19:44
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 引出形VMCへのVTの後付

    計器用変圧器(VT:PD50HF/100HF形)を後付け(改造)することは可能です。搭載したVTでVMCの操作電源として使用可能ですが、VTはVMC1台に付き1個必要です。また、VTの二次側保護のためブレーカが必要です。VTをVMCの操作電源とする場合、既設の操作電源は不要です。

  • 引出ユニットの高圧印加状態での出し入れ

    充電状態で引出ユニットの引出及び挿入は可能です。但し、引出ユニットに搭載しているVTの2次側コネクタを引出ユニット挿入後に接続する、または引出し前に取り外ししないと、引出ユニットを移動させることが出来ません。

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