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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 マルチリレー(MP11A) 』 内のFAQ

39件中 21 - 30 件を表示

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  • 実効値と波高値

    実効値を使用しています。 計測、保護共に入力された電流や電圧信号を実効値に変換し、この実効値を使用して計測の表示や保護の動作判定を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:44284
    • 公開日時:2021/06/15 12:07
  • オプション(トランスデューサ、伝送)の互換性について

    旧MP11用のオプションとMP11A用のオプションは、互換性がないため使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13178
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
    • 更新日時:2023/02/13 10:54
  • 逆潮における保護機能の動作

    MP11Aの保護要素は、電流や電圧の絶対値で動作の判定を行っています。 従って、逆潮の状態であっても電流や電圧の絶対値が整定を越えると、保護機能が動作(トリップ)します。 地絡方向(67)については地絡電圧と地絡電流の大きさに加えて、それぞれの位相により検出します。 逆潮または受電の状態... 詳細表示

    • FAQ番号:44280
    • 公開日時:2021/06/15 12:07
  • 設定が変化した。

    相選択の設定を3:三相3線から1:単相2線に切り替えた後、再び3:三相3線に戻すと、 トランスデューサの設定(TD1~6出力選択、パルス1.2出力選択)が全て初期値に戻ります。 点検時に相選択の設定を変更した場合は、復電前にトランスデューサの設定を 使用している設定に戻してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:38430
    • 公開日時:2021/12/27 16:07
  • 型番(4桁数字)の違いについて

    4桁の数字の右端は、液晶の仕様を示しています。 2014年以前はバックライトの有無で0または1を選択するようになっていましたが、 2015年に液晶の仕様変更を行い、現在は2固定となっています。 液晶の新旧で保護や計測など機能の変更はありません。 セールスとサービス「MP11... 詳細表示

    • FAQ番号:38475
    • 公開日時:2021/12/27 16:08
  • 電力量の差異について

    以下の要因によりフィーダの合計と上位電力量が一致しない場合があります。  ・各CTの誤差  ・MP11Aの計測誤差  ・負荷が小さい(定格の0.4%程度)のため電流を計測しない MP11Aは電流の計測値が定格の0.4%未満の場合、電流を0Aとして電力や電力量の計測を行いません。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:38390
    • 公開日時:2021/06/15 12:07
  • 変換ケーブル(M-TR1)の使用数について

    1台のMP11Aに対して1本使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:38016
    • 公開日時:2021/02/03 11:17
  • 保護設定について

    弊社では判断できませんので、お客様にて選定お願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:13177
    • 公開日時:2012/02/24 21:35
  • 電力量が増加しない

    MP11Aは電流の計測値が定格の0.4%より小さい場合、電流の計測値を0Aと表示します。 この時、電力の値も0kWとなるため、電力量の値も増加しません。 設備が運転を開始し、電流が定格の0.4%より大きくなると、電力量を計測するようになります。 詳細表示

    • FAQ番号:44281
    • 公開日時:2021/06/15 12:07
  • トランスデューサや伝送のオプションを後から取り付けたい

    オプションを後から取り付けることは可能です。 ただし、オプションを取り付ける時は、必ずMP11Aを停電した状態で 取り付てください。 MP11Aの電源が入っている状態でオプションを取り付けると、 部品が故障し正常に動作しなくなる恐れがあります。 詳細表示

    • FAQ番号:38745
    • 公開日時:2022/03/25 00:00
    • 更新日時:2025/06/06 14:31

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