よくあるご質問
(FAQ)


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『 GT11 』 内のFAQ
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バス接続ユニットの違いは、以下のとおりです。 ・GT15-□BUSは、他のユニットと重ねて装着できます。 ・GT15-75□BUSLは、他のユニットと重ねて装着できません。1段目に装着してください。 また、GT15-75□BUSLは薄型モデルであり、ユニットの奥行き寸法が小さいため、 GOTの背面スペ... 詳細表示
- FAQ番号:12485
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/07/10 16:20
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GOT2000シリーズ、GOT1000シリーズでのトルコ語の表示について
GOT2000シリーズ、GOT1000シリーズともトルコ語を表示できます。 詳細表示
- FAQ番号:12546
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/10 18:59
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スクリーンセーブ時に表示する画面は、指定できません。また、スクリーンセーブ時には、 画面には何も表示されません。 詳細表示
- FAQ番号:17858
- 公開日時:2014/01/31 15:00
- 更新日時:2026/03/09 15:10
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スクリーンセーブ時には、画面には何も表示されません。 詳細表示
- FAQ番号:17857
- 公開日時:2014/01/31 15:00
- 更新日時:2026/03/09 15:15
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以下の方法により、表示速度が速くなる可能性があります。 1. オブジェクト点数を減らす。 2. 状態監視やスクリプト設定をプロジェクト単位でなく、使用する画面単位にする。 3. 状態監視やスクリプトの監視周期を遅くする。 またはフラグの立上がり等で必要時のみ実行させる。 4. シーケンスプログラムに... 詳細表示
- FAQ番号:12640
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/12 11:16
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バス接続しているGOTでのユーティリティの設定変更による再起動について
GOTとシーケンサをバス接続している際、シーケンサの電源ON中に、 GOTのユーティリティの設定変更による再起動を実行しても、 シーケンサが行っている制御に影響を与えません。 ※お客様のプロジェクトデータにて、スクリプトや状態監視・トリガアクションなどを使用して、 シーケンサの値を意図的に書き換えて... 詳細表示
- FAQ番号:12635
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/08/10 13:48
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メモリカード(SDメモリカード、CFカード)には、アラームログデータや ロギングデータなどのリソースデータなどが格納されます。 また、プロジェクトデータやOSなどを格納することもできます。 リソースデータやプロジェクトデータ、OSなどの容量は、使用するオブジェクト・機能により異なります。 制約など、詳... 詳細表示
- FAQ番号:12463
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/18 17:44
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GOTがバス接続時に占有するシーケンサI/Oのユーザ使用について
GOTをシーケンサにバス接続する場合、 GOTが占有するI/O点数(X/Y)はシステム占有のため、ユーザで使用できません。 1. QCPU(Qモード)とバス接続時 GOTはI/O点数16点のインテリジェント機能ユニットとしてシーケンサに認識されます。 2. QCPU(Qモード)以外とバス接続時 ... 詳細表示
- FAQ番号:12402
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/10/31 11:00
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プロジェクトデータを格納したメモリカードへのファイル保存について
起動するプロジェクトデータを格納したメモリカード(CFカード/SDメモリカード)に、アラームデータを保存できます。 詳細表示
- FAQ番号:16697
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2018/09/25 14:53
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アラーム履歴の履歴消去トリガのモニタ周期は、監視周期と同じです。 履歴消去トリガを監視周期以上OFFし、監視周期以上ONすると、履歴消去トリガが成立します。 履歴消去トリガをオルタネートスイッチ、または、セットスイッチで監視周期以上ONしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12600
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/18 15:28
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