ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

27件中 11 - 20 件を表示

前へ 2 / 3ページ 次へ
  • 仮想サーボモータ

    仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:11962
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/20 15:49
  • SSCNETの総延長について

    SSCNETの総延長は以下の通りです。 [SSCNETⅢ/H]  ・長距離ケーブル使用時 : 最大 1600 m(100 m × 16軸)  ・盤外標準ケーブル使用時: 最大 320 m(20 m × 16軸)  ・盤内標準コード使用時 : 最大 48 m(3 m × 16軸) [SSCNETⅢ]  ... 詳細表示

    • FAQ番号:11940
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/12/01 08:10
  • 位置追従制御

    位置追従制御(PFSTART)は停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号は指令位置に到達するとONしますが、位置決め動作中に位置決めアドレスが変化した場合はONしません。 詳細表示

    • FAQ番号:12011
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:03
  • 32軸使用時の軸番号割付け

    軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11988
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:04
  • 仮想補助入力とは

    「仮想補助入力」とは、仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボ、または 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介して加算/減算の回転を加えます。 詳細表示

    • FAQ番号:11963
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/09/08 09:03
  • S字比率の設定方法

    サーボプログラム中にパラメータブロックNo.を設定した場合、指定したパラメータブロックNo.のパラメータで位置決め制御されます。 ただし、サーボプログラム中に設定項目(加速時間,減速時間,S字比率等)を追加した場合は、追加した項目の設定値が最優先されます。 従って、この場合は、サーボプログラム中の設定値「10... 詳細表示

    • FAQ番号:11985
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/20 09:39
  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

    • FAQ番号:11969
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/27 08:35
  • 位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?

    位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示

    • FAQ番号:11952
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:08
  • 原点、現在値の記憶について

    MR-J2S使用時、 (1) 停電時はエンコーダのバッテリー供給が省電力モードとなり、エンコーダがミスカウントする場合が出てきます。その結果、電源再投入時に絶対値の復元が正常にできなくなります。 ただし、駆動時に電源が遮断された場合は、一旦速度が落ちるまでは省電力モードとはならないため、ミスカウントすることは... 詳細表示

    • FAQ番号:11848
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/09/08 08:44
  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11970
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 10:22

27件中 11 - 20 件を表示