よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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A273UHCPUにMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび、特殊機能ユニットを使用したい。
A273UHCPUでのMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび 特殊機能ユニットの使用は可能です。 また、MELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットについては、モーション ベースユニットに装着し、システム設定で先頭入出力番号設定を行って使用する ことも可能です。 MELSEC−Aシリーズ... 詳細表示
- FAQ番号:11946
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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1.外付アンプの場合 :各軸が単独で運転中の場合は、サーボエラー発生該当軸のみ停止し、他の軸は 運転継続となります。 補間制御の場合は、補間軸の全てが停止となります。 2.ADU(ドライブユニット)の場合 ・A273UHCPU(8軸仕様) 1.AD... 詳細表示
- FAQ番号:11917
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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モーションコントローラに接続可能なパターンは以下の通りです。 1. FX-50DUのみ接続する。 2. FX-25DUのみ接続する 。3. FX-50DUとGSV周辺ソフトウェア用パソコンを同時に接続する。 4. FX-25DUにFX-2PIFケーブルを使用してGSV周辺ソフトウェア用パソコンを接続する。 5.... 詳細表示
- FAQ番号:11934
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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変速機は、基本的に位置アドレスを持たない出力モジュール(ローラ)の速度変更用であり、他の出力モジュールには使用しないでください。 変速機の動作は、入力軸の速度(仮想軸が出力した速度)に変速比設定デバイスに設定されている変速比を掛けた速度を出力軸に伝達します。 〔出力軸の速度〕=〔入力軸の速度〕×〔変速比〕÷1... 詳細表示
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
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アーク溶接等のノイズ環境での対策について以下に示します。 一般的なノイズフィルタとは別に ・モータの動力線をシールドにする ・モータの動力線、エンコーダケーブルに対してケーブルクランプをつける ・エンコーダケーブルを制御盤まで金属管に通す ・モータのアースをアンプ側に接続しない ・エンコーダケーブルに... 詳細表示
- FAQ番号:11830
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示
- FAQ番号:11827
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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エラー108(始動不可)は、停止信号がONの状態で始動要求を行った場合に出るエラーです。 “Md.26 軸動作状態”を確認して、軸動作状態が「20:サーボアンプ未接続/サーボアンプ電源OFF」の場合は、サーボアンプの制御回路電源をONにしてください。 なお、軸動作状態が「0: 待機中」,「1: 停止中」,「-... 詳細表示
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#8001(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモー... 詳細表示
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モータ電流値の単位は、(バッファメモリの内容 × 0.1) [%]です。 符号の見方は、以下のとおりです。 ・プラス(+) : 正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-): 逆転方向のモータ電流値 詳細表示
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