よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
-
上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
- FAQ番号:11991
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:17
-
カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示
- FAQ番号:11960
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 07:57
-
仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11839
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 09:03
-
指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示
- FAQ番号:11845
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/21 07:37
-
指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位] [指令速度] [設定] mm 1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min 1000 degree 1.000 degree/min... 詳細表示
- FAQ番号:11930
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 08:05
-
運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
- FAQ番号:11935
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:13
-
バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示
- FAQ番号:11969
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/27 08:35
-
軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:11988
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:04
-
プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示
- FAQ番号:11990
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:14
-
START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:11950
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/04 08:34
36件中 1 - 10 件を表示