よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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CC-Linkで使用するか、MR-J3-D01を使用して接点入力として使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:10394
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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はい、可能です。制御回路電源のみONにすれば、パラメータの書き込みが可能になります。エンコーダが接続されていないためアラーム16が発生しますが、アラーム発生中でもパラメータの書き込みは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10514
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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差動出力をそのまま入力することが可能なため、変換ユニットは必要ありません。 (注)対応する差動出力のパルス仕様は技術資料集を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:10523
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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電磁ブレーキ用の電源は、インタフェース用のDC24V電源と共用しないでください。 必ず、電磁ブレーキ専用の電源を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:10535
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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パラメータで無効の設定は可能です。 ただし、安全にご使用いただくために、強制停止を使用することを推奨いたします。 無効にする場合は、パラメータNo.PD01を"1000"に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10557
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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パルス列入力インタフェースは、オープンコレクタ方式と 差動ラインドライバ方式があり、いずれも最大入力パルス周波数は 200kppsです。 詳細表示
- FAQ番号:10637
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-C
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HC−PQ型サーボモータについているエンコーダの向きは変更できません。 無理に変更すると故障の原因になります。 詳細表示
- FAQ番号:10644
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-C
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原因としては、以下のことが考えられます。この場合アラーム37(パラメータ異 常)となります。 (1)サーボモータが絶対位置仕様でない。 (2)パラメータNo.2(サーボタイプ)のサーボループが位置制御モードになって いない。 尚、パラメータNo.2、3は、設定変更後電源をOFFし再投入で有効と... 詳細表示
- FAQ番号:10647
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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MR−Cサーボアンプの入力可能パルス周波数は200KPPSです。 これ以上のパルス周波数を入力すると、AL35(誤差過大アラーム) が発生致しますので、ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:10851
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-C
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0.5mと1mしかございませんのでサーボアンプの近くにMR−TB50 を配置いただくようお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:10855
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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