よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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下記のサーボアンプのエンコーダケーブルは全て50Mまで通信可能です。 MRーH□A、MRーH□B、MRーH□AC、 MRーJ□B、 MRーJ2−□A、MRーJ2−□B、 MRーC□A また、4線式の通信方式に変更すると、100Mまで可能となります。 この場合は配線数を増やし、パラメータを変更する... 詳細表示
- FAQ番号:10654
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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コネクタが嵌合する向きは決まっているため、コネクタの接続方向ではケーブル引き出し方向を変更できません。ケーブルを手配するときに、負荷側引き出しにするか反負荷側引き出しにするかを選択してください。 詳細表示
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1.モータ単体(ギア無し)の無負荷時電流=1.44A 2.ギア付きでは測定しておりません. 3.実効負荷率は、そのときに流れている電流の、定格電流に対する比率 から算出しています. HC−SFS152の場合、定格電流は9Aですので、実効負荷率が 50%のとき、電流はおよそ4.5Aと... 詳細表示
- FAQ番号:10366
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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サーボモータに取り付けられているエンコーダをお客様にて交換していただくことはできません。 ご購入先を通して、修理を依頼していただきますようお願いします。 詳細表示
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Bは電磁ブレーキ付き、Jはオイルシール付きを意味します。 例) ・HG-KR73 … 標準品 ・HG-KR73J … オイルシール付き ・HG-KR73BJ … 電磁ブレーキ付き、オイルシール付き となります。 詳細表示
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MR−J2−□の部品の寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10743
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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昇降軸でサーボOFF時の落下を防ぐため、電磁ブレーキ動作後にサーボOFFする方法は?
パラメータNo.1でCN1B.9ピンを電磁ブレーキインターロック信号に 変更する設定をすると SON信号オフで電磁ブレーキインターロック信号ON(ブレーキ有効)とし パラメータNo.33に設定した電磁ブレーキシーケンス出力(動作遅れ) 時間分だけベースオフ(サーボオフ)を遅らせることが できます。 詳細表示
- FAQ番号:10733
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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複数台のサーボアンプ使用時、1台のノーヒューズ遮断器(NFB)で電源を制御してもよいか?
1台のサーボアンプにNFBを各1台設置頂くようお願い致します。 NFBを共用しますと、電線との保護協調が取れなくなり、また、容量の異なるサーボアンプにおいてNFBを共用する場合は、容量の小さいサーボアンプを保護できなくなり、危険です。 詳細表示
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アラーム52は溜りパルス(指令位置とサーボモータからのフィードバック位置の差)を見ています。一方、アラーム42は機械側エンコーダ(リニアエンコーダなど)のフィードバック位置とサーボモータからのフィードバック位置の差を見ています。 詳細表示
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接地はサーボアンプの保護接地 (PE) 端子を中継し、制御盤の保護接地 (PE) 端子から大地に落としてください。制御盤の保護接地 (PE) 端子に直接接続しないでください。 詳細表示
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