よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10657
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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(1) 電磁ブレーキ開放用の電源をリレー等で遮断する際に、その両端には過大なサージ電圧が発生します。これがリレーの端子に直接印加すると、リレーの寿命短縮や溶着現象につながる恐れがあります。また、この電圧によって電線に流れる電流がノイズとなる場合もあります。これらの現象を防ぐためにサージアブソーバを使用します。 ... 詳細表示
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DBU-11K の端子を保護するカバーは付属していません。 必要な場合は、お客様にて該当端子部を保護する処置を実施してください。 詳細表示
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バッテリMR-BAT6V1SETとMR-BAT6V1の違いについて
MR-BAT6V1SETバッテリは、サーボアンプ接続用コネクタ、ケース、内蔵バッテリのセット品です。 MR-BAT6V1バッテリは、MR-BAT6V1SETの交換用内蔵バッテリです。 詳細表示
- FAQ番号:44408
- 公開日時:2024/04/09 18:15
- カテゴリー: MR-J4
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アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示
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テスト運転モードでも、オートチューニング無効時は、各種ゲインパラメータは有効になります。 詳細表示
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次の2点を確認してください。 1.経年変化により、ゲインが合わなくなった可能性があります。安全に運転可能であれば、オートチューニングを実行してください。変化しないようであれば、オートチューニングの応答性を下げて再度オートチューニングを実行してみてください。 2.サーボモータを機械から外し、単独で運転させてください... 詳細表示
- FAQ番号:10381
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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電源用ケ−ブルとブレ−キ用のケ−ブルは1本としても特に問題はありません.HC− SFシリ−ズにおいても問題はありませんが、線径は電流容量の観点から電源側に合わ せて下さい. 詳細表示
- FAQ番号:10274
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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速度制御モードでトルク制限をかけることによって実現できます。 トルク制限は外部アナログトルク制限と内部トルク制限(パラメータによる設定)があり、 どちらでも可能です。 ネジを締める時と緩める時は、その値を変化させればできます。 詳細表示
- FAQ番号:10955
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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実効負荷率表示を見てください。 垂直軸の場合、停止時にも負荷がかかります。 停止時の実効負荷率表示が 70%以下となる条件で使用下さい。 モータの表面温度は機種によって異なりますが、70〜80%の負荷で 連続運転しますと周囲温度20℃時で60〜70℃程度迄上昇します。 詳細表示
- FAQ番号:10865
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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