よくあるご質問
(FAQ)



製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
-
SSCNETⅢネットワークで混在して使用できます。 ただし、MR-J4はJ3互換モードで使用してください。 詳細表示
-
MR Configurator2を使用すると、サーボアンプの状態と無関係に出力信号を強制的にオン/オフすることができます。出力信号の配線チェックなどに使用します。 MR Configurator2のメニュ-「テスト運転」-「DO強制出力」で使用できます。 「モニタ」-「入出力モニタ表示」で入出力のON/OFF... 詳細表示
- FAQ番号:17916
- 公開日時:2014/02/20 18:10
- 更新日時:2025/01/31 13:27
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MR-J3 , MR-JN , MR-J4 , MR-J5
-
Nd−Fe−B系(ネオジム磁石)です。 詳細表示
-
主な違いは、Aタイプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取るサーボアンプで、Bタイプは当社モーションネットワークの SSCNET3という光通信で受け取るサーボアンプです。 詳細につきましてはカタログをご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:10977
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
-
減速機付きサーボモータの減速機のみの販売はしていません。市販の減速機を外付けで使っていただくことは可能です。 また、サーボモータ用減速機 GRシリーズ減速機は減速機単体で販売しています。 HK-KT、HG-KRシリーズサーボモータに組付け可能です。 製品情報 > 駆動機器 > サーボモータ用減速機 詳細表示
-
接地はサーボアンプの保護接地 (PE) 端子を中継し、制御盤の保護接地 (PE) 端子から大地に落としてください。制御盤の保護接地 (PE) 端子に直接接続しないでください。 詳細表示
-
サーボアンプ側ではなく、コントローラ側にパラメータがあります。コントローラ側で設定してください。 詳細表示
-
サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。 詳細表示
- FAQ番号:10487
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-H , SSCNET・インターフェースアンプ , MR-J2S , MR-J2M
-
アラームE5は、絶対位置データの転送がタイムアウトしたときに発生する警告です。.シーケンサのラダープログラムが正しいか確認してください。MR-J3で、DIOによるABS転送(パラメータNo.PA03が"0001"に設定)で使用している場合は、CN1-22ピン(ABS転送モード中はABSB0)とCN1-23ピン(A... 詳細表示
- FAQ番号:10479
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-H , MR-J3 , MR-J2S , 汎用インタフェースアンプ
-
位置/速度制御切換モードでは絶対位置検出システムを使用することはできません。 詳細表示
755件中 151 - 160 件を表示