よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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サーボモータをフリーにするには、位置決めユニット A1S75M1の サーボON指令をOFFしてください。 サーボOFF中に、モータ軸を回転させた後、再度サーボON信号をON しても、その位置でサーボロック状態となり元の位置へは戻ることはあり ません。 詳細表示
- FAQ番号:10288
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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サーボアンプ寿命への影響はあります。 EM2 (強制停止2) の場合、指令でサーボモータを減速させ零速度以下になったらダイナミックブレーキが作動しサーボモータを停止させます。 EM1 (強制停止1) の場合、ベース遮断しダイナミックブレーキが作動してサーボモータを減速停止させます。 ダイナミックブレーキの使... 詳細表示
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S字加減速パターンの場合、加速時定数と減速時定数は共通の値を使用することになります。 現状の機能では、別々の設定はできません。 どうしても必要であれば、ご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:10704
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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サーボアンプ技術資料集の"電源容量と発生損失"の節に記載していますので、参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:10497
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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電磁ブレーキ付きサーボモータは、モータ軸でのブレーキガタを有する仕様となっています。詳細はサーボモータマニュアルの電磁ブレーキ特性の章をご参照ください。 詳細表示
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ケーブルを屈曲させてご使用の場合、取扱説明書等に記載しております、 「検出器ケーブル屈曲寿命」(曲げ半径と屈曲回数の相関グラフ(計算値)) を参照願います. (記載例:MR−J2S−□A サーボアンプ技術資料集 12.4項) 詳細表示
- FAQ番号:10290
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR-J4-T20が外れた状態でサーボアンプの電源をオンにしたため、作動モード設定と実作動モードが不一致となっています。 以下の手順で対処してください。 (1) MR-J4-T20を接続し、サーボアンプを再起動してください。 (2) MR Configurator2に同梱されているアプリケーション "MR ... 詳細表示
- FAQ番号:44405
- 公開日時:2024/04/09 18:14
- カテゴリー: MR-J4
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オイルシールは寿命部品であるため、保護等級の規定はしておりません。 詳細表示
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エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示
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正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチを設置しなくても運転可能ですか?
正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチが不要な場合、設置しなくても 運転可能です。 ただし、正転/逆転ストロークエンド信号がOFF状態の場合には、サーボモータ は運転できません。 そこで、Pr41(*DIA)の 入力信号自動ON選択設定にて、各ストロークエンド信号をサー ボアンプ内で... 詳細表示
- FAQ番号:10705
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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