よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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サーボアンプとサーボモータは下記環境条件下にて、ご使用下さい。 1.サーボアンプ (1)周囲温度:0℃〜+55℃(凍結のないこと) (2)周囲湿度:90%RH以下(結露のないこと) (3)保存温度:-20℃〜+65℃(凍結のないこと) (4)保存湿度:90%RH以下(結露のないこと)... 詳細表示
- FAQ番号:10679
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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◆非常停止は、主回路を遮断するのが基本 サーボの運転を非常停止で緊急停止させる場合は、制御信号の『非常停止』を OFFすることで主回路トランジスタを遮断し、運転指令が継続していてもモー タの制御を停止します。 より完全に非常停止を行うためには、サーボアンプの電源入力を電磁開閉器で 切り離す方... 詳細表示
- FAQ番号:10620
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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速度積分補償を下げる、または速度制御ゲインを上げることで改善できます。 詳細表示
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設定できます。 MR-J5-A/MR-J4-A/MR-J3-Aの場合、 [Pr. PC13]で設定できます。 初期値(100.0%)では、±8 Vで最大トルクを発生します。 ±5Vで最大トルクを出力するように変更するには、 [Pr. PC13]=160.0 (=8V/5V*100.0) と変更してくだ... 詳細表示
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アラーム1Aはサーボモータ組合せ異常のアラームです。サーボアンプとサーボモータの組合せが正しいか確認してください。 詳細については、サーボアンプマニュアルを参照してください。 詳細表示
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最大回転速度での運転は、カタログ等に記載のトルク特性範囲内であれば、運転可能 です。 瞬時許容回転速度は、速度指令値を最大回転速度として運転した場合などで、速度が オーバーシュートしても問題無い範囲であり、速度設定を行って運転できる範囲ではあ りません。 なお、モータの回転速度は、運転パターン1サイ... 詳細表示
- FAQ番号:10279
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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セットアップソフトウェア SETUP161のダウンロードについて
セットアップソフトウェア SETUP161 は、サーボのセットアップからメンテナンスまでを支援するソフトウェアです。(MR-J2S、MR-J2Mシリーズ対応) 対応機種の詳細は セットアップソフトウェアMRZJW3-SETUP161 取扱説明書(IB0300007) を参照してください。 2013年10月より... 詳細表示
- FAQ番号:44418
- 公開日時:2024/04/09 18:47
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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各設定については、以下のとおりです。 1.出力パルス指定 サーボモータ1回転あたりのパルス数を設定します。 出力パルス=設定値[pulse/rev] 例えば,パラメータに“5600”を設定した場合,実際に出力されるA相・B相パルスは次のようになります。 A相・B相出力パルス=5600/4=... 詳細表示
- FAQ番号:10971
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示
- FAQ番号:17917
- 公開日時:2014/02/20 18:12
- 更新日時:2025/01/31 13:32
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MR-J3 , MR-JN , MR-J4 , MR-J5
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低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示
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