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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 161 - 170 件を表示

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  • モータ(検出器)を接続せずにサーボアンプの動作を確認できますか?

    ◆通常、モータ(検出器)をサーボアンプに接続しないと『アラーム』になります。 サーボアンプにとって、検出器のフィードバック信号は制御上不可欠の要素であ り、基本的にはモータ(検出器)を接続せずに動かすことはできません。 サーボアンプは常時、検出器のフィードバック信号のチェックしており、フィー ... 詳細表示

    • FAQ番号:10639
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • LEDの表示以外にバッテリ警告を知る方法

    サーボアンプの出力信号のバッテリ警告(BWNG)を使用することでバッテリ警告の発生をモニタすることができます。バッテリ警告(BWNG)は、バッテリ断線警告(アラーム92)またはバッテリ警告(アラーム9F)が発生したときにONになります。バッテリ警告(BWNG)を使用する場合は、パラメータ設定により任意の出力ピンに... 詳細表示

  • 往復運動で位置ずれする

    状態表示またはMR Configuratorで帰還パルス累積を確認してください。往復運転後に開始時の数値と同じになっていれば、サーボモータは正確に運転しています。同じ値になっているのに位置ずれしているときは、機械的な要因が考えられます。 詳細表示

  • インクリメンタル指令方式、絶対位置指令方式とは?

    (注)位置の検出方式(エンコーダ)と プログラムの位置指令方式(コントローラ)との アブソ/インクリを 混同しないようにしてください。 ◆位置指令方式には 2つの指令方式があります 位置決め時の位置(番地:アドレス)を表す方法としては 起点となる位置(原点と呼ぶ)か... 詳細表示

  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • MR-J2Sのパソコン通信ケーブル

    MR-CPCATCBL3Mです。パソコンとはRS-232C接続になります。 詳細表示

    • FAQ番号:10410
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J2S
  • キー規格

    回答1.   当社標準品は普通型となります。 回答2、3. 普通型のみの対応となります。 回答4.   申し訳ありませんが締め込み型のニーズについては把握できておりません。 詳細表示

  • 運転状態を外部の表示器でモニタしたい

    運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)アナログモニタ出力する方法 2種類(MO1−LG、MO2−LG間)の運転状態をコネクタCN3から 信号として出力することができます。 パラメータPr17にて何を出力す るか設定し、モニタできる内容は以... 詳細表示

  • RS-232C端子がないパソコンでサーボアンプと接続する方法

    市販のUSB−RS-232C変換ケーブルを使用し、通信ケーブルを接続してください。 詳細表示

  • 減速機付きモータと減速機なしモータのトルクについて

    減速機を付けた場合、減速機の出力軸でのトルクはモータの出力トルク×減速比の逆数×減速機の効率ですので、減速機を付けたほうが出力できるトルクの最大値は大きくなります。ただし、減速比に応じて出力軸の速度は遅くなります。減速機を付けたほうが良いかどうかは、必要な運転速度とトルクのバランスを見てご判断いただく必要があります。 詳細表示

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