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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

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  • サーボアンプに耐圧試験を行ってよいか

    サーボアンプに耐圧試験やメガテスト(絶縁抵抗測定)は絶対に行わないでください。故障の原因になります。 詳細表示

  • アラーム3E.2(モード変更異常)について

    MR-J4-T20が外れた状態でサーボアンプの電源をオンにしたため、作動モード設定と実作動モードが不一致となっています。 以下の手順で対処してください。 (1) MR-J4-T20を接続し、サーボアンプを再起動してください。 (2) MR Configurator2に同梱されているアプリケーション "MR ... 詳細表示

    • FAQ番号:44405
    • 公開日時:2024/04/09 18:14
    • カテゴリー: MR-J4
  • サーボアンプ本体のLED表示にて、指令パルス周波数単位変更をできますか?

    サーボアンプ本体のLED表示にて、指令パルス周波数の単位はkppsで固定です。ppsに単位変更はできません。 詳細表示

  • 位置決めとは?

    『位置決め動作』について ◆目標位置にピタリと停止させる動作 目標の定位置に精度良く停止させることを『位置決め』と言い、このための 制御を『位置決め制御』と呼びます。サーボモータは、主に『位置決め』目的 で使用されます。 インバータとは異なり、『モータの回転は指令装置より... 詳細表示

  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • 三相、単相電源への対応

    三相または単相と併記してある機種では、三相、単相のどちらでも使用可能です。ただし、三相と単相では、トルク特性や許容電圧変動の範囲、主回路電源に流れる電流値、実効負荷率の制限、密着取付の可否が変わる場合があります。 詳細表示

  • J3互換モード時のエンコーダ分解能

    18ビット(262,144 pulses/rev)となります。J4モード時のHGシリーズサーボモータのエンコーダ分解能は、22ビット (4,194,304 pulses/rev)です。J3互換モード詳細については、サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18376
    • 公開日時:2014/11/26 13:18
    • カテゴリー: MR-J4  ,  HG
  • モータなし運転

    サーボアンプにモータなし運転機能があります。 サーボモータを接続しないで,入力デバイスに対して,実際にサーボモータが動いているように出力信号を出したり,状態を表示できます。コントローラなどのシーケンスチェックに使用できます。 リニアサーボモータなど未対応の機種もありますので、マニュアルを確認してください。 詳細表示

  • MR-J2からMR-J2Sへの置き換えについて

    可能です。サーボモータの電源ケーブルやエンコーダケーブルもそのまま使用可能です。 サーボアンプのパラメータは、オートチューニングの応答性と機械共振抑制フィルタ、電子ギアの設定を見直してください。 詳細表示

  • サーボオンとは

    サーボオン(SON)とは運転準備の信号で、サーボオン(SON)信号がONになると、サーボアンプはサーボモータに通電し、制御を開始します。 詳細表示

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