よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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測定波形種別、測定波形数や1画面(10Div)の時間軸の設定によって、自動的にサンプリング時間が変わります。また、対応するサーボアンプのシリーズでも変わります。サンプリング時間はグラフに表示されますので、グラフをご確認ください。 MR Configurator2を使用した場合の参考例を下記に示します。・MR-J... 詳細表示
- FAQ番号:10678
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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内蔵回生抵抗器または回生オプションの許容回生電力の85%になった。 1. 位置決め頻度を下げてください。 2. 回生オプションを容量の大きいものに変更してください。 3. 負荷を小さくしてください ※警告なのでこの状態でも運転続行可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10549
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)で、サーボモータが回転しない理由を確認できます。 MR Configurator2の場合、「診断」→「回転しない理由表示」を確認してください。 詳細表示
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Pr. PB01_フィルタチューニングモード選択は、1(自動設定)に設定すると一定回数の位置決め運転後にチューニングを完了して2(マニュアル設定)になります。チューニングが必要でない場合は0(無効)に戻ります。0(無効)に戻るということは、サーボアンプがチューニングの必要がないと判断したと考えられます。ゲインを上... 詳細表示
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アナログモニタの出力電圧は、モニタする項目によって出力電圧範囲が変化します。 トルクを出力する場合、最大トルクで8Vになります。 例えばMR-J5-Aでトルク制限(パラメータNo.PA11, 12)を設定している場合、トルク制限値に達したときに8Vを出力します。 詳細表示
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2台のエンコーダを同一のシールド線で保護 した場合、耐ノイズ性が落ちる可能性があるため、サーボモータマニュアルに記載ある推奨電線を使用することを推奨します。また、通常のサーボアンプ、サーボモータを一対で接続した場合と同一の動作保証はできません。 詳細表示
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必ず必要というわけではありません。 下記効果を考慮し導入を検討してください。 ・サーボアンプの入力電流の波形率を向上させることで力率を改善します。 ・電源容量を小さくすることができます。 ・入力力率は約90%に改善されます。 ・入力側高調波の低減に効果があります。 詳細表示
- FAQ番号:10960
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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制御回路電源(L11、L12)と主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)を別電源から配線してもよいか?
制御回路電源(L11、L12)を主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)とは 別の電源から配線しても、サーボアンプは動作しますが、 主回路電源と同一の電源を用いた場合には、L11もしくはL12が欠相した際にサーボアン プにて保護が働きますので、制御回路電源には主回路電源と同一の... 詳細表示
- FAQ番号:10727
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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サーボアンプの出力信号のバッテリ警告(BWNG)を使用することでバッテリ警告の発生をモニタすることができます。バッテリ警告(BWNG)は、バッテリ断線警告(アラーム92)またはバッテリ警告(アラーム9F)が発生したときにONになります。バッテリ警告(BWNG)を使用する場合は、パラメータ設定により任意の出力ピンに... 詳細表示
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必ずご使用ください。 電磁ブレーキ用サージアブソーバは、サーボモータマニュアルを参照し、適切に選定してください。 詳細表示
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