ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 241 - 250 件を表示

前へ 25 / 78ページ 次へ
  • バッテリー型名

    1軸アンプ内蔵コントローラモデルE  FCUA−MP10−03の バッテリー型式は、 リチウムバッテリ ER6コネクタ付き(東芝製三菱電機仕様) です。 詳細表示

  • MR−J2について A1SD75P2−S3との接続(PLC停止時の手動運転)方法

    サーボアンプは外部DI/OにてJOG運転設定にできません。MR−J2の場合、ア ンプ前面の押しボタン若しくはセットアップs/wからJOG運転モードに設定してい ただくことになります。 詳細表示

  • MRーJ2 絶対位置システムの結線

    古い資料の接続例には、一部誤記がありました。 絶対位置検出システムの場合、MR−J2のCR信号とAD75のCLEAR信号 を接続しないで下さい。 詳細表示

  • モータのブレーキ端子のDC24Vに極性は有りますか

    極性は有りません。 電源として、アンプのI/F用内部電源出力(VDD)のDC24Vを使うことは出来ませんので 、 必ず別電源に接続してください。 詳細表示

  • サーボアンプの複数台モニタについて

    できません。 モーションコントローラを介してモニタする場合は、モーションコントローラの先につながるサーボアンプ全てがモニタの対象になりますが、サーボアンプに直接接続した場合は、そのサーボアンプ単体のみがモニタの対象になります。 詳細表示

  • ディジタルスィッチからポイントテーブルへの書き込み

    直接書き込む事は、できません。 ただし、以下の方法でディジタルスイッチの値をポイントテーブルに書き込むことができます。   (1) ディジタルスイッチ設定データで絶対位置指令位置決め運転行います。 (2) ティーチング機能にて、その現在位置(現在位置=ディジスイッチ設定データのとき)を ... 詳細表示

    • FAQ番号:10582
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • ブレーキ用電源コネクタについて

    HA−LH11K2BKの電磁ブレーキ用コネクタに接続されるコネクタ型名は MS3106A10SL−4S(D190) (DDK製)、 弊社の型名ではMR−BKCNとなります。(HC−SF,HC−UFと同一) 詳細表示

  • アラーム37について

    アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定された場合、もしくは設定したパラメータの組み合わせに矛盾がある場合に発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください... 詳細表示

  • 外部ディジタル表示器の表示が”Ab”

    外部ディジタル表示器MR−DP60の電源をサーボアンプMR−H−ACの電源よ り先にONしますとMR−DP60の表示は”Ab”となります。  その後、MR−H−ACの電源をONすれば正常に立ち上がります。 詳細表示

    • FAQ番号:10583
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • SSCNETとSSCNET3の混在

    SSCNETはメタルケーブルを使用しているのに対し、SSCNET3は光ファイバーケーブルを使用しているため、接続できません。 詳細表示

777件中 241 - 250 件を表示