よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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オプションカード未装着時も同様です パラメータユニット”アラーム診断モード”の”DIO診断”にて、入力信号の確認は可能です。 また、”テスト運転モード”の”DO強制出力”にてオプションカードの DO(ディジタル出力信号)の強制出力も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10668
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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コネクタが嵌合する向きは決まっているため、コネクタの接続方向ではケーブル引き出し方向を変更できません。ケーブルを手配するときに、負荷側引き出しにするか反負荷側引き出しにするかを選択してください。 詳細表示
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アラーム31(過速度)は、サーボモータの許容回転速度を越えたときに発生します。対策としては次の点を確認してください。 ・サーボモータの回転数が最大回転速度を越えるような位置指令がサーボアンプへ入力された。 →速度を下げた指令、動作パターンに修正してください。 ・電子ギア比の設定が大きすぎる。 →適正な値に... 詳細表示
- FAQ番号:10465
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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接地はサーボアンプの保護接地 (PE) 端子を中継し、制御盤の保護接地 (PE) 端子から大地に落としてください。制御盤の保護接地 (PE) 端子に直接接続しないでください。 詳細表示
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正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチを設置しなくても運転可能ですか?
正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチが不要な場合、設置しなくても 運転可能です。 ただし、正転/逆転ストロークエンド信号がOFF状態の場合には、サーボモータ は運転できません。 そこで、Pr41(*DIA)の 入力信号自動ON選択設定にて、各ストロークエンド信号をサー ボアンプ内で... 詳細表示
- FAQ番号:10705
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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押し当て式原点復帰とは、ストッパーに当ててトルクがかかっている状態(トルク制限中)でないと、原点セットされない ため、原点は必ずストッパーの位置になります。 このとき、Pr.10(原点アドレス)にアドレスを設定すれば、ストッパーよりPr.10に設定した分手前に「0」の位置がセ ットされることになります。... 詳細表示
- FAQ番号:10580
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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エンコーダの回転に応じて、サーボアンプが出力する検出器パルス(A相,B相)を設定します。 外部にパルスを出力しない場合は設定不要(初期値のまま)です。 有効/無効の設定はありません。 外部にパルスを出力する場合には、 A相・B相パルスを4逓倍した値を設定してください。 実際に出力されるA相・B相... 詳細表示
- FAQ番号:10551
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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電磁ブレーキ端子に極性はありません。 詳細表示
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MR−PRU01はMR−H□ACには対応していません。 MR−PRU01AはMR−H□ACには対応しています。 MR−H□AはMR−PRU01、MR−PRU01Aともつながります。 詳細表示
- FAQ番号:10707
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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CPOは、粗一致以外の機能で使用しようとするとき、 Mコード・トルク制限中・電磁ブレーキ信号になり得ます。 これらのパラメータは別々に設定できるため、 これらの選択がすべて有効という設定も可能になってしまいます。 しかし、CPOの機能は1つの種類でしか使用できないので、 使用目的の機能のみを選択して... 詳細表示
- FAQ番号:10694
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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