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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 251 - 260 件を表示

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  • 短時間停電で絶対値消失する

    AL−25(絶対位置消失)の要因しては、下記の3点があります。 1.検出器内部のスーパコンデンサの電圧低下 2.バッテリーの電圧低下 3.バッテリケーブル不良またはバッテリ不良 上記対策としては下記の3点となります。 1.モータ交換 2.バッテリ交換 3.エンコーダケーブル交換 詳細表示

  • 表示部にトルクを表示する方法について

    操作部のボタンで、以下のように操作します。 (1) “MODE”ボタンを1回押して、表示モードを状態表示モードにします。 (2) “UP”“DOWN”ボタンを押して、"Γ"(T)を表示させます。 (3) "SET"ボタンを押すと、表示部に瞬時発生トルクが表示されます。 詳細表示

    • FAQ番号:44409
    • 公開日時:2024/04/09 18:44
    • 更新日時:2025/02/13 08:58
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-JN  ,  MR-J4
  • サーボアンプのソフトウェアバージョンの確認

    MR Configurator2を使用すると、[診断]メニューの[システム構成表示]から"サーボアンプS/W番号"を確認できます。 表示の最後がサーボアンプのソフトウェアバージョンです。 例えば、表示が"BCD-B35W200 C7"の場合、ソフトウェアバージョンは、C7となります。 詳細表示

  • 絶対値システムとして使用するときの パラメータの設定

    MR−J2のパラメータNo.1を1□□□に設定し電源を再投入して下さい. 但し,テスト運転を実行する場合には0□□□に戻す必要があります. 詳細表示

  • 制御電源供給について

    R1、S1を一致させなくても機器を破壊することはありません・. しかしながら,通常の3相3線式の電源においてはS相が接地されており,機器が接地相に 接続されているか否かで機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異 なるために思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−Hに限らずR−R1,S−... 詳細表示

    • FAQ番号:10709
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 基本パラメータ13『S字加減速時定数』>速度加減速時定数の場合どうなるか?

    モータ定格速度:V0、指令速度:V S次加減速時定数(Pr.13):T2、加減速時定数(Pr.11,12):T1 とした時、モータ加減速時間Tは (1)V>V0×T2/T1の場合    T=T1×V/V0+T2 (2)V=<V0×T2/T1の場合    T=2√(T1×T2×V/V0) ... 詳細表示

  • 回生オプションの極性

    回生抵抗は、普通の抵抗と同様に極性はありません。 +/−をどちらの端子に接続できます。 詳細表示

    • FAQ番号:10588
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • 負荷反抗力とは

    機械側からモータにその動作で定常的にかかる負荷トルクです。例えば、スピンドルで切削を行いながらテーブル軸を動かす場合の切削反力などのことです。 詳細表示

  • MR-J2からMR-J2Sへの置き換えについて

    可能です。サーボモータの電源ケーブルやエンコーダケーブルもそのまま使用可能です。 サーボアンプのパラメータは、オートチューニングの応答性と機械共振抑制フィルタ、電子ギアの設定を見直してください。 詳細表示

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