よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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DBU-11K の端子を保護するカバーは付属していません。 必要な場合は、お客様にて該当端子部を保護する処置を実施してください。 詳細表示
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軸端特殊品には以下のようなものがあり、形名に記号が付きます。 Dカット軸:記号「D」 Lカット軸:記号「L」 キー溝付き軸(キー付き):記号「K」 キー溝付き軸(キーなし):記号「N」 例) HK-KT053WのDカット軸:HK-KT053WD HK-ST52Wの電磁ブレーキ付き、キー溝付き(キー付... 詳細表示
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電磁ブレーキ端子に極性はありません。 詳細表示
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基本パラメータの№19(パラメータ書込み禁止)の設定を、お手持ちの技術資料集に従って設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10530
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J2S
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基本パラメータNo.19(パラメータ書き込み禁止)の設定値でパラメータの参 照範囲・書き込み範囲を選択します。 尚、初期値は「0000」であるため参照範囲・書き込み範囲共に基本パラメータ の(No.0から19)です。 拡張パラメータ(No.20から49)を表示するにはパラメータNo.19に000C... 詳細表示
- FAQ番号:10595
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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オプションカード未装着時も同様です パラメータユニット”アラーム診断モード”の”DIO診断”にて、入力信号の確認は可能です。 また、”テスト運転モード”の”DO強制出力”にてオプションカードの DO(ディジタル出力信号)の強制出力も可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10668
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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書込み禁止のパラメータがあります。(MR-J4/MR-J3の場合はPA19)このパラメータの設定値によって、表示するパラメータが決まります。MR Configurator2の場合、以下の方法になります。方法1:リスト表示にてPA19を000Eに設定して、サーボアンプへの書込み(サーボアンプ電源OFF/ON)を実施... 詳細表示
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アラーム95.1(STO1オフ検出)は、モータ停止中にSTO入力信号(STO1)がオフの場合に発生します。 以下の原因が考えられます。 1. STO入力信号(STO1)が正しく入力されていない。 →配線を確認してください。(STO機能を使用しない場合、短絡コネクタをCN8コネクタに装着してください。) 2... 詳細表示
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低慣性と中慣性の主な特徴は以下のとおりです。 必要な加速度、応答性を考慮し、選定してください。 (1)低慣性 ・高頻度位置決めに最適 ・負荷の慣性モーメントが大きいものには不適 ・応答性が高い (2)中慣性 ・安定した駆動を実現 ・負荷の慣性モーメントが大きいものにも使用可 ... 詳細表示
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以下のどちらかの方法でクリアできます。 (MR-J3の場合)1.MR Configuratorの「アラーム」→「アラーム履歴」→「アラーム履歴クリア」ボタンを押してください。 2.パラメータのアラーム履歴クリアを0001に設定してください。 (A、Tタイプ:PC18、Bタイプ:PC21) アラーム履歴クリア有効を... 詳細表示
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