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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

771件中 271 - 280 件を表示

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  • エンコーダケ−ブル/コネクタ

    2台のエンコーダを同一のシールド線で保護 した場合、耐ノイズ性が落ちる可能性があるため、サーボモータマニュアルに記載ある推奨電線を使用することを推奨します。また、通常のサーボアンプ、サーボモータを一対で接続した場合と同一の動作保証はできません。 詳細表示

    • FAQ番号:10302
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 10:20
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 電源投入の順序について

    制御回路電源 (L11/L21) 、主回路電源(L1/L2/L3)および入出力インタフェース用電源(DC24V)の電源投入順序に制約はありませんが、主回路電源遮断回路の動作を考慮した場合、主回路電源投入より先に制御回路電源と入出力インタフェース用電源を投入しておくことを推奨します。 詳細はサーボアンプマニュアル... 詳細表示

    • FAQ番号:45380
    • 公開日時:2025/10/09 16:59
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • MELSERVO-J4シリーズの形名の違いについて

    MR-J4-10Aは、汎用インタフェースタイプの標準品です。 MR-J4-10A-RJは、ABZ相差動出力タイプの外部エンコーダが接続できます。フルクローズドシステムにおいては4線式の外部エンコーダも接続できます。MR-D30機能安全ユニットに対応、位置決めモードに対応します。DC電源入力(200Vのみ)にも対... 詳細表示

    • FAQ番号:45055
    • 公開日時:2025/06/27 13:40
    • カテゴリー: MR-J4
  • サーボアンプ MR-J5-_Bとシンプルモーションユニット QD77MS_との組み合わせについて

    使用可能ですが、以下の制約があります。 ・サーボアンプのファームウェアバージョン  C4以降で使用できます。 ・シンプルモーションユニットのシリアルNo.  シリアルNo.の上5桁が23092以降で使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:44834
    • 公開日時:2025/02/14 09:39
    • カテゴリー: MR-J5
  • 位置決め運転

    MR Configurator2を使用すると、コントローラから指令がない状態で位置決め運転が実行できます。 移動量(pulse)、モータ回転速度、加減速時定数を指定して運転できます。また、繰り返しパターン(正転→逆転など)を選択して指定回数繰り返して運転することもできます。 詳細表示

  • 電磁ブレーキ付きサーボモータのブレーキトルクについて

    静摩擦トルク[N・m]は各電磁ブレーキ付きサーボモータによって異なります。 サーボモータマニュアルをご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10964
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/15 08:56
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • MR−HTNシリーズ 原点復帰で位置がずれる

    近点ドグ入力信号のタイミングがZ相の位置あたりと思われます。 近点ドグ入力のタイミングによって原点を決めるZ相が変わり、原点が1回転分ずれる ものと思われます。 近点ドグの位置を検討して下さい。 なお、CC−LINK通信遅れはないと考えて下さい。 詳細表示

  • MRーJ2に関して 差動ラインドライバについて

    TI製のICです。 詳細はデータブックを参照してください。 詳細表示

  • 速度サーボにおける起動時の調整要領

    速度積分補償のパラメータ値を現在の設定より大きくすると、オーバーシュート は少なくなります。また、比例制御を使用しても同様の効果があります。 ただし、この設定変更により、速度指令変化に対する追従性の低下や、速度指令に対す る定常偏差が残るという現象が発生する場合があります。調整する際にはこれらとの トレー... 詳細表示

  • 停止時の微振動をなくしたい。

    始めに、リアルタイムオートチューニングやマニュアルによるゲイン調整を行い、振動 が±2〜3PLS以内に収まるように調整して下さい。 その後、パラメータNo.20を□1□□と設定し、微振動抑制制御モードを有効とし て下さい。 詳細表示

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