よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
-
◆性能的には、ほとんど差はありません。 ◆3.5KWを越える中容量以上が含まれる場合や、オプションカードを使用する 場合は、MR−Hのサーボアンプが適しています。 詳細表示
- FAQ番号:10615
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
-
検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10657
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
-
制御タイプ切換え(位置←→速度←→トルク)は、零速度以下の とき切換えが有効となります。 零速度以上のときに切換えても、換わりません。ゆえに零速度 以下の状態にて制御タイプの切換え信号を入力してください。 なお零速度はパラメータNo.34で変更可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10672
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
-
サーボアンプにアースを設置していませんが、制御的に問題がありますか?
あります。 アースを接続しないと動かないというものではありませんが、ノイズによる誤動 作の恐れがあります。サーボアンプ等のFA機器は一般的にノイズ環境の悪い所で 動かすので、確実にアースしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10681
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
基本パラメータ1の『入力信号フィルタ』は、どのように使用するものですか?
外部入力信号に対するフィルタです。 ノイズにより、入力信号が誤動作するような場合に使用します。 1.77msは 入力信号のサンプリング周期です。 詳細表示
- FAQ番号:10692
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
L11、L21を一致させてなくても機器を破壊することはありません.しかしながら, 通常の3相3線式の電源においては,L2相が接地されており,機器が接地相に接続されて いるか否かで,機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異なるため に思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−J2に限らずL... 詳細表示
- FAQ番号:10708
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
-
拡張パラメータを設定する事により、誤差過大アラームの検出範囲を変更する事ができ ます。 (1)パラメータNo.19(BLK)の設定を『000E』と設定することにより、パラメータNo.00 −No.66まで設定可能となります。 (2)パラメータNo.59(ERZ)の値が誤差過大アラーム検... 詳細表示
- FAQ番号:10776
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
パラメータNo.41(DIA)の設定を『0110』と設定する事により正転/逆転ストロー クリミットをサーボアンプ内部で自動的にオンします。 外部のストロークエンド信号を使用する場合は、このパラメータは変更しないでくださ い。 詳細表示
- FAQ番号:10778
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
MR-J2はリアルタイムオートチューニングを行っており オートチューニング有効中はパラメータ表示値もチューニング結果に 基づいて随時変更されます。 このためパラメータ設定を行っても設定値はすぐ変えられて しまいます。 マニュアル調整をされる場合はパラメータNo.2のオートチューニング 設定を無効にして... 詳細表示
- FAQ番号:10783
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
入力された指令周波数が600kppsを超えたために発生しました。 指令パルスの周波数をさげるか、ノイズ対策を実施して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10806
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
777件中 301 - 310 件を表示


