よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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書込まれる側のサーボアンプのパラメータブロック機能(MR−HAではPr.19、 MR−HACではPr.20)を変更してから書込みを行ってください。 初期値では、基本パラメータしか書込めないようになっています。 詳細表示
- FAQ番号:10673
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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拡張パラメータ58番の単位の意味は,表示値を0.1倍して読むのではなく,書込む パラメータが0.1単位に設定できることを意味しています. すなわち,パラメータユニットで拡張パラメータ58を表示させたときには,表示値の 読みそのままがイナーシャ比となります. また,パラメータを書込む場合においてもイ... 詳細表示
- FAQ番号:10576
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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アラーム54.1(発振検知異常)は、サーボモータの発振状態を検出した場合に発生します。 以下の原因が考えられます。 1. サーボ系が不安定で発振している。 →MR Configurator2でトルク波形を確認してください。 トルク波形が振動している場合、オートチューニングでサーボゲインを調整してくだ... 詳細表示
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速度積分補償のパラメータ値を現在の設定より大きくすると、オーバーシュート は少なくなります。また、比例制御を使用しても同様の効果があります。 ただし、この設定変更により、速度指令変化に対する追従性の低下や、速度指令に対す る定常偏差が残るという現象が発生する場合があります。調整する際にはこれらとの トレー... 詳細表示
- FAQ番号:10801
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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◆下降時の制動能力と停止時の保持がポイント 台車のような横行運転に比べ、昇降運転の場合は落下という危険な状態を回避 しなければなりません。 このような状況に至らないためには、次の能力や動作の検討が重要です。 (1)下降時の減速停止能力・・・制動トルクの大きさ → 回生オプションの検... 詳細表示
- FAQ番号:10621
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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パラメータNo.19(BLK)の設定にて、参照範囲と変更可能範囲を設定する事ができます。 『000A』を設定すると、パラメータNo.19のみが参照、変更が可能となります。 パラメータNo.19による設定範囲を示します。 設定値 参照範囲 変更可能範... 詳細表示
- FAQ番号:10784
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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ご購入時は、基本パラメータ(Pr0〜Pr19)の参照および書込みが可能になってい ます。 拡張パラメータ(Pr20〜Pr49)の設定値を変更する場合は、Pr19(*BLK)パラメータ 書込み禁止設定で参照範囲・書込み範囲を変更したのち、拡張パラメータ(Pr20〜 Pr49)の設定値を変更します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10691
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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以下のどちらかの方法でクリアできます。 1.MR Configurator2の「診断」→「アラーム表示」→「アラーム履歴クリア」ボタンを押してください。 2.パラメータのアラーム履歴クリアを1 (有効)に設定してください。 アラーム履歴クリア有効を選択すると、次回電源投入時にアラーム履歴を消去します。 ア... 詳細表示
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MR−J2のパラメータNo.1を1□□□に設定し電源を再投入して下さい. 但し,テスト運転を実行する場合には0□□□に戻す必要があります. 詳細表示
- FAQ番号:10821
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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基本パラメータNo.20(パラメータブロック)の設定値でパラメータの参照範 囲・書き込み範囲を選択しますが、この初期値は「0000」であるためパラメー タの参照範囲・書き込み範囲共に以下の通りです。 (1)オプションカード(MR−H−D01)を使用しない場合 基本パラメータ(No.0〜20... 詳細表示
- FAQ番号:10597
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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