よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
-
エンコーダケーブルを4線式とする場合に使用します。2線式の場合は使用しません。 詳細表示
-
制御回路電源(L11、L12)と主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)を別電源から配線してもよいか?
制御回路電源(L11、L12)を主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)とは 別の電源から配線しても、サーボアンプは動作しますが、 主回路電源と同一の電源を用いた場合には、L11もしくはL12が欠相した際にサーボアン プにて保護が働きますので、制御回路電源には主回路電源と同一の... 詳細表示
- FAQ番号:10727
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
指定のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。 ※「サーボモータ銘板に記載の電圧」は「サーボアンプへの入力電圧」とは異なります。 ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200Vですが、サーボア... 詳細表示
-
アンプが接続された状態(U、V、W結線時)では、ダイナミックブレーキが作用します。ダイ ナミックブレーキ自体は速度に比例しますが、メーカーとして測定しておりませんので、保証 できる値はございません。 U、V、Wを遮断した状態では、モータ単体で回転させた場合と同じとなります。この場合、モ ータ軸の回転抵抗や... 詳細表示
- FAQ番号:10362
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
操作部のボタンで、以下のように操作します。 (1) “MODE”ボタンを1回押して、表示モードを状態表示モードにします。 (2) “UP”“DOWN”ボタンを押して、"Γ"(T)を表示させます。 (3) "SET"ボタンを押すと、表示部に瞬時発生トルクが表示されます。 詳細表示
-
MR−J2−Bの外部非常停止はCN3−20(EM1)とCN3−3(SG)とを接続しますので、 まずこのピン番号を確認してください。 次に、内部電源を使用する場合にはCN3−5(COM)とCN3−10(VDD)とを接続 する必要がありますので、この点を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10896
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
-
モータのエンコーダの内部の温度が、90度を超えるとアラームが発生します。 モータ表面は周囲温度40度の時に125度程度になります。(この値は周囲環境、使 用条件により変化します。) ◇モータの使用環境、負荷状況を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10807
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
-
押し当て式原点復帰とは、ストッパーに当ててトルクがかかっている状態(トルク制限中)でないと、原点セットされない ため、原点は必ずストッパーの位置になります。 このとき、Pr.10(原点アドレス)にアドレスを設定すれば、ストッパーよりPr.10に設定した分手前に「0」の位置がセ ットされることになります。... 詳細表示
- FAQ番号:10580
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
-
高精度な同期制御をするためには、モーションコントローラと同期制御に対応したOS(SV22)のご使用を推奨します。サーボアンプはSSCNET/SSCNET3対応の機種を使用します。 詳細表示
- FAQ番号:10402
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO , MR-J3 , MR-J2S
-
サーボアンプにモータなし運転機能があります。 サーボモータを接続しないで,入力デバイスに対して,実際にサーボモータが動いているように出力信号を出したり,状態を表示できます。コントローラなどのシーケンスチェックに使用できます。 リニアサーボモータなど未対応の機種もありますので、マニュアルを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17914
- 公開日時:2014/02/20 18:09
- 更新日時:2025/01/31 13:19
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MR-J3 , MR-JN , MR-J4 , MR-J5
777件中 301 - 310 件を表示


