よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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繰り返しになりますが、実際のHC−PQモータのエンコーダは 4096P/REVです。しかし、MR−Cでは、ユーザが設定する 電子ギヤとは別に内部で電子ギヤ4096/4000の補正をかけて 処理していますので、HC−PQモータのエンコーダを4000P/REV であるように扱うことができます。よって、AD75... 詳細表示
- FAQ番号:10266
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10744
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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HA−FEシリ−ズの減速機はグリ−ス潤滑のため、モ−タの取付方向は軸下、軸上、 軸横どの方向でも取付可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10330
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HA
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オイルシールは寿命部品であるため、保護等級の規定はしておりません。 詳細表示
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別電源で配線しているのであれば、制御系からは独立しています。 モータが加熱すれば、モータオーバヒート等のアラームでアンプは、動作しなくなります。 なぜ、冷却ファンまで止ったのか推定出来ませんが、以下のことが考えられます。 1.冷却ファンが停止したことにより、モータが加熱し、アラームで止った。 詳細表示
- FAQ番号:10949
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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MR−Hシリーズ、MR−Jシリーズ、MR−J2シリーズのサーボアンプでは、コン タクタ等の接点を使用していませんので、サーボオン/オフを行う回数に制限はありま せん。 詳細表示
- FAQ番号:10746
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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落下防止などためにベース遮断時に電磁ブレーキ信号のインターロック をとる必要がある場合は パラメータNo.1でCN1B.19ピンを電磁ブレーキインターロック出力に設定し、 No.33で電磁ブレーキ有効からベース遮断までの動作遅れ時間を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:10730
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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潤滑方式によって変わります。 グリース潤滑の場合、制約はありません。 油潤滑の場合、減速機の種類によって制約されますので、各サーボモータマニュアルに従ってください。取付け方向を間違えると、油漏れに至る場合がありますので、注意してください。 詳細表示
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状態表示の指令パルス累積と指令パルス周波数の値は電子ギヤ(CMX/CDV) を乗算する前の値です。 したがって、電子ギヤが1/1でない場合には「指令パルス累積=帰還パルス累積」と なりません。 詳細表示
- FAQ番号:10593
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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デジタル出力インタフェイスDO−1にリレー(誘導負荷)を接続する場合、 ダイオードが必ず必要です。 これは、出力信号ON/OFF時のサージ電圧により、サーボアンプが破損す る恐れがあるためです。 ダイオードの選定ですが、特に制限しておりませんので理想とされるダイオー ドを記述致しますので選定の際、参考に... 詳細表示
- FAQ番号:10591
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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