ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 301 - 310 件を表示

前へ 31 / 78ページ 次へ
  • グラフ機能のサンプリング時間

    測定波形種別、測定波形数や1画面(10Div)の時間軸の設定によって、自動的にサンプリング時間が変わります。また、対応するサーボアンプのシリーズでも変わります。サンプリング時間はグラフに表示されますので、グラフをご確認ください。 MR Configurator2を使用した場合の参考例を下記に示します。・MR-J... 詳細表示

  • パラメータコピー機能の書込みについて

    書込まれる側のサーボアンプのパラメータブロック機能(MR−HAではPr.19、 MR−HACではPr.20)を変更してから書込みを行ってください。 初期値では、基本パラメータしか書込めないようになっています。 詳細表示

    • FAQ番号:10673
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • MR−CCBLとMR−JCCBLとの相違点

    MR−CCBLはアンプからエンコーダのバッテリに電源を供給するための配線があり ません。それに対して、MR−JCCBLは、エンコーダのバッテリに供給する 線が配線が追加されています。 このバッテリ用の配線はモータを絶対位置システムで使用する時に必要となります。M R−J2を絶対位置システムでご使用され... 詳細表示

    • FAQ番号:10579
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • テスト運転のジョグ運転ができない。

    基本パラメータNo.1 OP1が、絶対位置検出システムになっていると、テスト運転のJO Gはできません。インクリメンタルの設定にしてください。 詳細表示

  • 原点復帰をなくしたい

    絶対位置検出システムをご利用ください。 絶対位置検出システムは,電源のオン/オフに関係なくバッテリバックアップにより常時機械の位置を記憶しております。 よって、瞬時停電や非常停止などの電源断後の原点復帰が不要になり、立ち上げ復帰作業が簡単に行なえることを特徴とした システムです。 詳細表示

  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • 軸の許容荷重

    1.サーボモータの軸の許容荷重に関してはサーボモータ技術資料集に記載しています。 減速機付きの場合は、代理店または支社までお問合せください。 2.機種指定、寸法指定に関しては代理店または支社まで検討依頼をお願い致します。 詳細表示

  • 電磁ブレーキについて

    サーボモータ技術資料集 第6章 電磁ブレーキ特性を参照ください。 HA−FF63BG1(1/5)の電磁ブレーキ開閉用電源の容量は11Wです。 詳細表示

    • FAQ番号:10284
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HA
  • SA・SEタイプなどの従来モータを回せるアンプについて

    HA−SA、HA−SA−L、HA−SA−U、HA−SC、HA−FE、HA−SEタイプモータは、 MR−H□Aのサーボアンプに接続することが出来ます。 ・但し、オプションP板(MR−H−E02)が必要です。 ・オプションP板(MR−H−E02)は、サーボアンプと別々に購入いただきサーボアン ... 詳細表示

  • 電源側に接続する力率改善リアクトルの使用事例を知りたい

    『力率改善リアクトル』は以下の効果があります。 (1)突入電流の抑制 (2)電源容量の低減効果 (3)周辺機器(ブレーカ)の容量低減効果 (4)ACサーボが発生する『高調波』の低減効果 (5)電源歪みの影響(サーボが受ける)低減効果 (注)突入電流: 電源を投入すると、サーボア... 詳細表示

777件中 301 - 310 件を表示