よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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アナログ入力の誤差、磁石の温度特性、トルク−電流の線形性、電流フィードバック検 出誤差、コギングトルク等の複合要因になりますが、コギングトルクについてのみのお 問い合せということですので1.5%程度の実力となっております。 詳細表示
- FAQ番号:10271
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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あります。 CN1−12ピン(OP:Z相検出器パルス)にモータ1回転ごとにパスルを出力します。 詳細表示
- FAQ番号:10309
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HA
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サーボモータの仕様表に記載されていないサーボアンプと組み合わせることは出来ません。 詳細表示
- FAQ番号:10405
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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一般のサーボアンプは防爆環境での使用はできません。 防爆対応のサーボについては営業窓口にお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:10411
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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モニタとしては電圧出力型ですので、出力電流値はお客様が接続されている外部機器の抵抗値によります。 出力電圧範囲は-10から+10Vで、最大出力電流値は1mAの制限があります。 詳細表示
- FAQ番号:10427
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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MR-J3Bサーボアンプに近点ドグや上下限リミットストロークを入力するためには、コントローラの設定によってサーボアンプのDI1、DI2、DI3にそれぞれの信号を割り付けます。MT Developer のシステム設定→アンプ設定画面で、外部信号取込み設定を「アンプ入力有効」にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10442
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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コントローラからアンプまでの指令ケーブルの距離の制約について
あります。 指令パルス列入力が差動ラインドライバ方式の場合は10m以下です。 オープンコレクタ方式の場合は2m以下です。 ※配線は、技術資料集に記載のとおり、ツイストペアにして、シールド処理してください。 詳細表示
- FAQ番号:10528
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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外部ディジタル表示器MR−DP60の電源をサーボアンプMR−H−ACの電源よ り先にONしますとMR−DP60の表示は”Ab”となります。 その後、MR−H−ACの電源をONすれば正常に立ち上がります。 詳細表示
- FAQ番号:10583
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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MR−PRU01は、MR−H□A,H□Bに使用可能です。 MR−PRU01Aは、上記+MR−H□ACまで対応しているものです。 尚、MR−H□ACにMR−PRU01を使用するときは、データ設定モードが 使用不可となります。ただし、データ設定モード以外は使用可能です。 また、現状の出荷品はすべてA付きのもの... 詳細表示
- FAQ番号:10584
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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エンコーダの引き出しケーブル(0.3mまたは0.5m)があるタイプのサーボモー タ(HC-MF/HA−FFシリーズ)では、このケーブル長で接続できる距離であれば、特に 問 題なく接続することができます。 キャノンコネクタ方式のエンコーダは、接続ケーブルが必要です。 詳細表示
- FAQ番号:10613
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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