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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 311 - 320 件を表示

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  • アンプは異常表示がないがALM信号ONしている

    MR−J,J2、C、Hは、電源ON正常時でALM−SG間は導通(ALM信号 ON)状態です。この時、外部入出力信号表示でALM信号のLEDは点灯してい ます。 サーボアンプ電源OFF時およびアラーム発生時は、ALM−SG間が不導通でA LM信号はOFFの状態です。 したがって、サーボアンプは、正常です。 詳細表示

  • MR−J2−A と HC−SF52の対応について 過電流となってしまう。対応バージョンは?

    ユニット現況がE以降(ソフトウエアバージョンはA2)から対応しています。 ユニット現況を確認して下さい。 備考:シリアル番号の先頭の文字がユニット現況となっております。 詳細表示

  • テストJOG運転にて、ストロークエンドがきかない

    テスト運転は、サーボオンやストロークエンドなどの指令を無視してモータ単体で アンプ間の配線が正常であるかチェックするものです。 したがって、MR−J,J2,HのテストJOG運転中は、ストロークエンド(LSP,LSN) は無効となり、ストロークエンドが動作しても停止しません。 機械と組み合わせた... 詳細表示

  • MR−Hのパラメータユニットは使用できますか?

    MR−J2にMR−Hのパラメータユニットは使用できません。 お手持ちのパソコンでご使用になれる、セットアップソフトウェアを用意して おりますので、そちらをご使用ください。 MR−J2には、RS−232Cのシリアル通信機能を標準装備しています。 詳細表示

    • FAQ番号:10616
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • モータのブレーキ端子のDC24Vに極性は有りますか

    極性は有りません。 電源として、アンプのI/F用内部電源出力(VDD)のDC24Vを使うことは出来ませんので 、 必ず別電源に接続してください。 詳細表示

  • MR−H AL−25発生時の処置方法

    検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10657
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • MR−H−D01オプションカードの機能は 何ですか?

    MR−Hサーボアンプに内蔵するオプションカード”MR−H−D01” の基本仕様について説明致します。 (1)ディジタル速度指令 速度サーボで使用します。 MR−H□Aサーボアンプに取付ける事により、速度指令をアナ ログ指令に代わって12ビットバイナリで... 詳細表示

    • FAQ番号:10670
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • ストロークリミットの内部オン

    パラメータNo.41(DIA)の設定を『0110』と設定する事により正転/逆転ストロー クリミットをサーボアンプ内部で自動的にオンします。 外部のストロークエンド信号を使用する場合は、このパラメータは変更しないでくださ い。 詳細表示

  • 基本パラメータNo.3 CMX

    パラメータの設定は可能ですが、電子ギアをあまり大きくするとモータの回転が滑らか でなくなるため推奨はできません。運転上、問題がなければお使いいただけます。 パラメータNo.7PSTを同時に設定することで、運転を滑らかにすることもできま す。 詳細表示

  • AD75における拡張パラメータno.21の設定

    AD75Pからのパルス列出力形態はAD75Pにて設定します。 基本パラメータ1の4 パルス出力モードで設定してください。 対応 MR−J2AのPr.21設定 AD75P基本パラメータ1設定     正転パルス、逆転パルス   → CW/CCWモード    パルス列+符号       → ... 詳細表示

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