よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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可能です。 スケール計測機能を使用することで、サーボモータのエンコーダとは別のスケール計測エンコーダをサーボアンプに接続して、位置データをネットワーク(CC-Link IE TSNまたは、SSCNET III/H)を経由してコントローラに送ることができます。 スケール計測機能の詳細については、「MR-J5ユー... 詳細表示
- FAQ番号:45555
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2026/01/21 09:53
- カテゴリー: MR-J5
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ケーブル引出し口形状はベルマウス構造にはなっておりません。 なお、ケーブル引出し口はPF1/2構造になっております。 詳細表示
- FAQ番号:10296
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HA
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エンコーダケーブル MR−HSCBL−30Mの直径はMAX7.9mmです。 詳細表示
- FAQ番号:10314
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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お使いのモータは一般産業機械対応の減速機を使用しており、バックラッシュは 240°〜1.5°となってます。これに置き換わるモータは下記の通りです。 HA−FF13G2(1/25) HA−FF13G2(1/45) ※同じ形名のものは、生産終了となっています。 高精度対応減速機(G... 詳細表示
- FAQ番号:10344
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HA
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アンプが接続された状態(U、V、W結線時)では、ダイナミックブレーキが作用します。ダイ ナミックブレーキ自体は速度に比例しますが、メーカーとして測定しておりませんので、保証 できる値はございません。 U、V、Wを遮断した状態では、モータ単体で回転させた場合と同じとなります。この場合、モ ータ軸の回転抵抗や... 詳細表示
- FAQ番号:10362
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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サーボアンプとエンコーダ間は独自のシリアル通信を行っているため、エンコーダケーブルから直接フィードバックパルスを取り出すことはできません。サーボアンプのデジタル出力にエンコーダパルス(A相・B相・Z相)の端子がありますので、その出力信号を使用してください。パラメータにより1回転あたりのパルス数を変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:10466
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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パラメータで無効の設定は可能です。 ただし、安全にご使用いただくために、強制停止を使用することを推奨いたします。 無効にする場合は、パラメータNo.PD01を"1000"に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10557
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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現在は対応できません。将来、長くすることが出来る構造を検討中です。 詳細表示
- FAQ番号:10628
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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HC−MF、HA−FFは、B種絶縁です。 (コイル温度上昇限度 80deg) HC−SF、HC−RFは、F種絶縁です。 (コイル温度上昇限度 100deg) 詳細表示
- FAQ番号:10632
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示
- FAQ番号:10655
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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