ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 311 - 320 件を表示

前へ 32 / 78ページ 次へ
  • 計測用エンコーダのサーボアンプへの接続について

    可能です。 スケール計測機能を使用することで、サーボモータのエンコーダとは別のスケール計測エンコーダをサーボアンプに接続して、位置データをネットワーク(CC-Link IE TSNまたは、SSCNET III/H)を経由してコントローラに送ることができます。 スケール計測機能の詳細については、「MR-J5ユー... 詳細表示

    • FAQ番号:45555
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2026/01/21 09:53
    • カテゴリー: MR-J5
  • 防爆モータのケーブル引出し形状

    ケーブル引出し口形状はベルマウス構造にはなっておりません。 なお、ケーブル引出し口はPF1/2構造になっております。 詳細表示

    • FAQ番号:10296
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HA
  • エンコーダケーブルの直径

    エンコーダケーブル MR−HSCBL−30Mの直径はMAX7.9mmです。 詳細表示

    • FAQ番号:10314
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • バックラッシュについて

    お使いのモータは一般産業機械対応の減速機を使用しており、バックラッシュは 240°〜1.5°となってます。これに置き換わるモータは下記の通りです。  HA−FF13G2(1/25)  HA−FF13G2(1/45)    ※同じ形名のものは、生産終了となっています。  高精度対応減速機(G... 詳細表示

    • FAQ番号:10344
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HA
  • モータ軸の負荷について

    アンプが接続された状態(U、V、W結線時)では、ダイナミックブレーキが作用します。ダイ ナミックブレーキ自体は速度に比例しますが、メーカーとして測定しておりませんので、保証 できる値はございません。 U、V、Wを遮断した状態では、モータ単体で回転させた場合と同じとなります。この場合、モ ータ軸の回転抵抗や... 詳細表示

  • エンコーダのフィードバックパルスを取り出したい

    サーボアンプとエンコーダ間は独自のシリアル通信を行っているため、エンコーダケーブルから直接フィードバックパルスを取り出すことはできません。サーボアンプのデジタル出力にエンコーダパルス(A相・B相・Z相)の端子がありますので、その出力信号を使用してください。パラメータにより1回転あたりのパルス数を変更できます。 詳細表示

  • 強制停止について

    パラメータで無効の設定は可能です。 ただし、安全にご使用いただくために、強制停止を使用することを推奨いたします。 無効にする場合は、パラメータNo.PD01を"1000"に設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10557
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • HC−MFモータのリード線は、長くできますか?

    現在は対応できません。将来、長くすることが出来る構造を検討中です。 詳細表示

    • FAQ番号:10628
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • サーボモータの絶縁階級は?

    HC−MF、HA−FFは、B種絶縁です。 (コイル温度上昇限度 80deg) HC−SF、HC−RFは、F種絶縁です。 (コイル温度上昇限度 100deg) 詳細表示

  • 検出器A相/B相パルスとパラメータNo.27の関係

    パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示

777件中 311 - 320 件を表示