よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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コントローラからアンプまでの指令ケーブルの距離の制約について
あります。 指令パルス列入力が差動ラインドライバ方式の場合は10m以下です。 オープンコレクタ方式の場合は2m以下です。 ※配線は、技術資料集に記載のとおり、ツイストペアにして、シールド処理してください。 詳細表示
- FAQ番号:10528
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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はい、配線しなくても結構です。アナログトルク制限の入力(TLA)を使って運転中にトルク制限の値を変える必要がないのであれば、配線の必要はありません。 詳細表示
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位置/速度制御切換モードでは絶対位置検出システムを使用することはできません。 詳細表示
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サーボアンプ内部で整流していますので、単相でも動作可能なためです。 しかし欠相すると、不足電圧アラームが発生したり、運転パターンによっては誤差過大アラームなどが発生することがあります。 MR-J5では、サーボアンプの主回路電源の欠相を検知する入力欠相検知機能を装備しています。 詳細表示
- FAQ番号:10387
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2023/02/23 09:48
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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エンコーダケーブルについては、MR−SA152で使用されている MR−SACBL□Mをそのままお使いいただけます。 組合せとしては、以下のようになります。 (従来) ・サーボアンプ:MR−SA152 ・サーボモータ:HA−SA152 ・エンコーダケーブル:MR−SACBL□M (MR−Hシステム) ... 詳細表示
- FAQ番号:10356
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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・MR−J2S−10□には回生抵抗を内蔵しておりません。 回生エネルギーは実質内蔵コンデンサへの充電となります。 負荷慣性モーメントが大きいと回生エネルギーが相対的に大きくなりますので、 それがコンデンサに充電できるエネルギーを超えますと 過電圧となります。 回転数を落とすか、回生抵抗オプションを付けて... 詳細表示
- FAQ番号:10351
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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1.サーボモータは汎用(三相)モータと比べて耐Gのニーズが高いために評価レベルを高く して評価しています。対して汎用モータはニーズから0.5Gで試験しています。 2.サーボモータが特に構造的に耐G用に特殊な構造を採用しているわけではありません。但 し汎用モータはサーボモータに対して巻線の占積率が低いため... 詳細表示
- FAQ番号:10341
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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エンコーダのみの違いであり、モータ本体は同一です。 以上 詳細表示
- FAQ番号:10333
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HC
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MR Configurater2の[診断]の[回転しない理由表示]で「JOG速度が低い」が表示される場合、非常に遅い速度でモータが駆動しています。 [Pr. PT13 JOG速度]の設定を見直してください。 詳細表示
- FAQ番号:45389
- 公開日時:2025/10/09 17:47
- カテゴリー: MR-J4 , エンジニアリングソフトウェア
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入力できます。 デジタル入力インタフェースDI-1は、 シンク入力の場合、フォトカプラのカソード側が入力端子になっている入力回路です。シンク (オープンコレクタ) タイプのトランジスタ出力、リレースイッチなどから信号を与えてください。 ソース入力の場合、フォトカプラのアノード側が入力端子になっている入力回路... 詳細表示
- FAQ番号:45383
- 公開日時:2025/10/09 17:45
- カテゴリー: MR-J5
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