よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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三菱電機FAサイトホームページよりダウンロードできます。 三菱電機 FAサイト → [ダウンロード] → [マニュアル] → [駆動機器] → [ACサーボMELSERVO] → [ソフトウェア] また、容量選定ソフトウェアをインストールしている場合は、スタートメニュー[MELSERVO]→[容量選定S_W]より... 詳細表示
- FAQ番号:17726
- 公開日時:2013/11/15 11:12
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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オイルシールは寿命部品であるため、保護等級の規定はしておりません。 詳細表示
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故障している可能性が高く、危険ですので使用しないでください。 修理は、お近くの三菱電機システムサービス株式会社にご連絡ください。 詳細表示
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標準はMR−JHCBL□M−L又は−Hです。 IP65対応、EN規格対応はMR−ENCBL□M−Hです。 詳細表示
- FAQ番号:10342
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: HA
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AL−25(絶対位置消失)の要因しては、下記の3点があります。 1.検出器内部のスーパコンデンサの電圧低下 2.バッテリーの電圧低下 3.バッテリケーブル不良またはバッテリ不良 上記対策としては下記の3点となります。 1.モータ交換 2.バッテリ交換 3.エンコーダケーブル交換 詳細表示
- FAQ番号:10347
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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内部速度指令のパラメータは、書きこみと同時に有効になります。パラメータを書き換えるとすぐに新しい指令速度が有効になり、加減速時定数のパラメータ設定値にしたがって加速または減速します。 詳細表示
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MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示
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1.溜りパルスをクリアした後に指令パルスが入力された。 2.インポジション範囲の設定値以上の溜りパルスが残っている。 3.クリープ速度が高い。 4.位置制御ゲイン1が低すぎる。 が考えられますので、以下の処置を行ってみて下さい。 1・2→クリア後に指令パルスを入力しない。 3→クリープ速度を下げる。 ... 詳細表示
- FAQ番号:10663
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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L11、L21を一致させてなくても機器を破壊することはありません.しかしながら, 通常の3相3線式の電源においては,L2相が接地されており,機器が接地相に接続されて いるか否かで,機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異なるため に思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−J2に限らずL... 詳細表示
- FAQ番号:10708
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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絶対位置検出システムが 構築できない場合は どんな条件のときですか?
◆絶対位置検出システムの制約事項について 次の条件による絶対位置検出システムの構築はできません。また テスト運転を 実行する場合は パラメータでインクリメントを選択してください。 (1)速度制御、トルク制御運転の場合。 (2)制御切換モード(位置/速度、位置/トルク)の場合... 詳細表示
- FAQ番号:10734
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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