よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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MR−H□−B及びMR−J□−BをHA−MHシリーズモータに接続するための検出 器ケーブルには、HA−FHシリーズモータ用の検出器ケーブルMR−HCBL□Mを ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:10747
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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位置決め運転の停止として外部非常停止信号(EMG)を使用してもよいのか?
非常停止中に指令パルス列が入力されても、サーボアンプはパルス列を受け付けず、 位置決め運転は成り立たなくなりますので、通常の運転中に外部非常停止信号を使用し て停止、運転を繰り返さないで下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10728
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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CPOは、粗一致以外の機能で使用しようとするとき、 Mコード・トルク制限中・電磁ブレーキ信号になり得ます。 これらのパラメータは別々に設定できるため、 これらの選択がすべて有効という設定も可能になってしまいます。 しかし、CPOの機能は1つの種類でしか使用できないので、 使用目的の機能のみを選択して... 詳細表示
- FAQ番号:10694
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示
- FAQ番号:10655
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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下記のサーボアンプのエンコーダケーブルは全て50Mまで通信可能です。 MRーH□A、MRーH□B、MRーH□AC、 MRーJ□B、 MRーJ2−□A、MRーJ2−□B、 MRーC□A また、4線式の通信方式に変更すると、100Mまで可能となります。 この場合は配線数を増やし、パラメータを変更する... 詳細表示
- FAQ番号:10654
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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装脱着は電源をOFFした状態でおこなって下さい。 いずれにしても、CN2よりエンコーダコネクタを脱着しないと MR−C−T01は装脱着できません。 詳細表示
- FAQ番号:10650
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-C
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原因としては、以下のことが考えられます。この場合アラーム37(パラメータ異 常)となります。 (1)サーボモータが絶対位置仕様でない。 (2)パラメータNo.2(サーボタイプ)のサーボループが位置制御モードになって いない。 尚、パラメータNo.2、3は、設定変更後電源をOFFし再投入で有効と... 詳細表示
- FAQ番号:10647
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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◇EMCについては、オプションでノイズフィルタをご用意しております。 ◇LVDについては、MR−J2シリーズサーボアンプは標準対応しています。 サーボモータはシリーズにより対応が異なります。 HC−MFシリーズサーボモータ −ECと指... 詳細表示
- FAQ番号:10625
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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1.サーボモータは汎用(三相)モータと比べて耐Gのニーズが高いために評価レベルを高く して評価しています。対して汎用モータはニーズから0.5Gで試験しています。 2.サーボモータが特に構造的に耐G用に特殊な構造を採用しているわけではありません。但 し汎用モータはサーボモータに対して巻線の占積率が低いため... 詳細表示
- FAQ番号:10341
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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サーボは回転停止中でも所望のトルクを発生し制御することが可能です。 制限としては、押し付けのようにモータ回転停止(サーボロック)状態の場合、 モータ回転中と比較して過負荷保護機能が早く動作しますので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:10315
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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