よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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基本パラメータNo.1 OP1が、絶対位置検出システムになっていると、テスト運転のJO Gはできません。インクリメンタルの設定にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10568
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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二次側への電磁接触器の接続は、故障の原因となりますので、絶対に行わないでください。電磁接触器は、標準結線図のとおり、一次側に接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:10458
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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可能です。絶対位置検出システムを使用する場合は、コントローラとアンプ間での絶対位置を確立する必要があります。詳細については、マニュアルを参照してください。 バッテリレス絶対位置エンコーダの場合は、絶対位置データ保持用のバッテリは不要です。 詳細表示
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検出器出力パルスは差動方式です。LARはLAが反転した信号が出力されています。 詳細表示
- FAQ番号:10421
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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軸端特殊品には以下のようなものがあり、形名に記号が付きます。 Dカット軸:記号「D」 Lカット軸:記号「L」 キー溝付き軸(キー付き):記号「K」 キー溝付き軸(キーなし):記号「N」 例) HK-KT053WのDカット軸:HK-KT053WD HK-ST52Wの電磁ブレーキ付き、キー溝付き(キー付... 詳細表示
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サーボアンプ内部で整流していますので、単相でも動作可能なためです。 しかし欠相すると、不足電圧アラームが発生したり、運転パターンによっては誤差過大アラームなどが発生することがあります。 MR-J5では、サーボアンプの主回路電源の欠相を検知する入力欠相検知機能を装備しています。 詳細表示
- FAQ番号:10387
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2023/02/23 09:48
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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ブレーキ定格電流は機種により異なります。 マニュアルに記載してある消費電力から算出して下さい。 (ブレーキ定格電流[A]=消費電力[W]/定格電圧[V]) 詳細表示
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HC−KFS23の最大回転速度は4500rpmです。 よって、3000rpmで回転しているときには、 3000/4500×8=5.33(V) の出力値となり、ほぼ実測値と一致します。 尚、仮想サーボのパラメータ設定等には全く影響されません。 詳細表示
- FAQ番号:10299
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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ケーブルを屈曲させてご使用の場合、取扱説明書等に記載しております、 「検出器ケーブル屈曲寿命」(曲げ半径と屈曲回数の相関グラフ(計算値)) を参照願います. (記載例:MR−J2S−□A サーボアンプ技術資料集 12.4項) 詳細表示
- FAQ番号:10290
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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サーボモータをフリーにするには、位置決めユニット A1S75M1の サーボON指令をOFFしてください。 サーボOFF中に、モータ軸を回転させた後、再度サーボON信号をON しても、その位置でサーボロック状態となり元の位置へは戻ることはあり ません。 詳細表示
- FAQ番号:10288
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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