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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 401 - 410 件を表示

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  • モータの回生許容頻度について

    ・MR−J2S−10□には回生抵抗を内蔵しておりません。 回生エネルギーは実質内蔵コンデンサへの充電となります。 負荷慣性モーメントが大きいと回生エネルギーが相対的に大きくなりますので、 それがコンデンサに充電できるエネルギーを超えますと 過電圧となります。 回転数を落とすか、回生抵抗オプションを付けて... 詳細表示

  • 互換性

    エンコーダケーブルについては、MR−SA152で使用されている MR−SACBL□Mをそのままお使いいただけます。 組合せとしては、以下のようになります。 (従来) ・サーボアンプ:MR−SA152 ・サーボモータ:HA−SA152 ・エンコーダケーブル:MR−SACBL□M (MR−Hシステム) ... 詳細表示

    • FAQ番号:10356
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 制御切換で絶対位置検出システムを使用したい

    位置/速度制御切換モードでは絶対位置検出システムを使用することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:10482
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 16:10
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J2  ,  MR-H  ,  MR-J3  ,  MR-J2S  ,  MR-J4
  • コントローラからアンプまでの指令ケーブルの距離の制約について

    あります。 指令パルス列入力が差動ラインドライバ方式の場合は10m以下です。 オープンコレクタ方式の場合は2m以下です。 ※配線は、技術資料集に記載のとおり、ツイストペアにして、シールド処理してください。 詳細表示

  • 減速機付きモータのトルクについて

    減速機を付けた場合、減速機の出力軸でのトルクはモータ単体の出力トルク×減速比の逆数×減速機の効率です。 詳細表示

  • サージアブソーバ

    端子箱のないモータへのサージアブソーバの接続は、ブレーキ電源DC24Vを接続する端 子 台へ接続してください。なお、端子箱付きの場合であっても、ブレーキ電源DC24Vを接 続 する端子台へ接続していただいても問題ありません。 詳細表示

  • MR−CCBLとMR−JCCBLとの相違点

    MR−CCBLはアンプからエンコーダのバッテリに電源を供給するための配線があり ません。それに対して、MR−JCCBLは、エンコーダのバッテリに供給する 線が配線が追加されています。 このバッテリ用の配線はモータを絶対位置システムで使用する時に必要となります。M R−J2を絶対位置システムでご使用され... 詳細表示

    • FAQ番号:10579
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • サーボモータは周囲温度40℃以上でも使用できますか?

    エンコ−ダ、ベアリング等の有寿命部品の制約から、周囲温度40℃を越えての使用は動作 保証の範囲外です。  冷却措置を施す等の手段にて、周囲温度40℃以下としていただきます様よろしくお願いし ます。 詳細表示

  • 装脱着について

    装脱着は電源をOFFした状態でおこなって下さい。 いずれにしても、CN2よりエンコーダコネクタを脱着しないと MR−C−T01は装脱着できません。 詳細表示

    • FAQ番号:10650
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • 瞬時許容回転速度の許容時間

    瞬時許容回転数とは、オーバーシュート等でその回転数まで回転してもモータが壊れな いという回転数で、積極的に使用できる回転数ではありません。 従いまして、その回転数で回ってもいい時間は、一瞬です。また、トルクも保証してい ません。 詳細表示

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