よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ
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1次側と2次側につけても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:10556
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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端子箱のないモータへのサージアブソーバの接続は、ブレーキ電源DC24Vを接続する端 子 台へ接続してください。なお、端子箱付きの場合であっても、ブレーキ電源DC24Vを接 続 する端子台へ接続していただいても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:10572
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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オートチューニングが有効となる条件を下記に示します。 ・50%以上の加減速トルクにて運転して下さい。 ・定格回転速度に達するまでの加減速時間を50ms〜2sになるようにして下さい。 ・回転速度は500r/min以上で運転して下さい。 マニュアルによるチューニング方法につきましては 弊支社・代理店へ問... 詳細表示
- FAQ番号:10601
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
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デジタル出力インターフェースにリレーを使う場合は、定格電流は40mA以下 突入電流は100mA以下としてください。またダイオードを入れてラッシュ電流 対策をしてください。 詳細は、MR−J2仕様取扱説明書3−1−4章「インターフェース」を参照してく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:10683
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 共通
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600Kppsを超えるとアラーム35になります。 詳細表示
- FAQ番号:10731
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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MR−Hシリーズ、MR−Jシリーズ、MR−J2シリーズのサーボアンプでは、コン タクタ等の接点を使用していませんので、サーボオン/オフを行う回数に制限はありま せん。 詳細表示
- FAQ番号:10746
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-H
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MR−J2のVC自動オフセット機能は以下の手順で行って下さい。 1.サーボアンプの押しボタン(アンプ前面の4桁LED表示部)にて行う (1)サーボアンプの押しボタンにより、診断モードのVCオフセット画面とする。(『H 1 0』表示画面) (2)SETボタンを1回押して数字の『0』を点滅... 詳細表示
- FAQ番号:10782
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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入力された指令周波数が600kppsを超えたために発生しました。 指令パルスの周波数をさげるか、ノイズ対策を実施して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10806
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: 汎用インタフェースアンプ
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機械端検出器とサーボアンプの通信に異常があった場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. コネクタCN2Lが外れている。 →正しく接続してください。 2. 機械端検出器ケーブルの故障。 → ケーブルを修理,または交換。 3. 機械端検出器ケーブルの配線ミス。 →配線の接... 詳細表示
- FAQ番号:10969
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- カテゴリー: MR-J3
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操作部のボタンで、以下のように操作します。 (1) “MODE”ボタンを1回押して、表示モードを状態表示モードにします。 (2) “UP”“DOWN”ボタンを押して、"Γ"(T)を表示させます。 (3) "SET"ボタンを押すと、表示部に瞬時発生トルクが表示されます。 詳細表示
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