ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 ACサーボ MELSERVO 』 内のFAQ

777件中 411 - 420 件を表示

前へ 42 / 78ページ 次へ
  • ブレーキ静摩擦トルク

    ブレーキ静摩擦トルクは各サーボモータで異なります。サーボモータマニュアルを参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10338
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 16:02
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • MR-J2シリーズのサーボモータの入手可否について

    MR-J2シリーズは生産終了しております。 MR-J2Sシリーズのサーボモータ(HC-□FSシリーズまたはHA-□FSシリーズ)をご使用ください。 このとき、サーボアンプもMR-J2Sに交換していただく必要があります。 詳細表示

  • 電源遮断時のSSCNET III

    主回路電源だけ切れた場合、通信は切れません。サーボアンプの制御回路電源が切れた場合、それ以降に接続されているサーボアンプの通信は停止し、上位コントローラの制御電源がオンのままの場合は上位コントローラで通信異常アラームを検出します。再度サーボアンプの制御電源を投入すると、上位コントローラからの初期通信待ち状態となります。 詳細表示

    • FAQ番号:10461
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • サーボモータの絶縁階級は?

    HC−MF、HA−FFは、B種絶縁です。 (コイル温度上昇限度 80deg) HC−SF、HC−RFは、F種絶縁です。 (コイル温度上昇限度 100deg) 詳細表示

  • モータ・シリーズ/タイプの設定方法は?

    MR−J2−Aには、MR−Hのようなモータのシリーズ・タイプを設定するパラ メータはありません。 MR−J2−Aサーボアンプは、エンコーダケーブル接続後、サーボアンプに電源 を入れるだけで、サーボアンプと接続されたサーボモータの組合せの良否を自動的 に判別します。 注意) アンプの発売とモータの発... 詳細表示

    • FAQ番号:10687
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 制御電源供給について

    L11、L21を一致させてなくても機器を破壊することはありません.しかしながら, 通常の3相3線式の電源においては,L2相が接地されており,機器が接地相に接続されて いるか否かで,機器内に電位差を生じることとなったり,機器自身の電位が異なるため に思わぬ問題を引き起こす場合がありますのでMR−J2に限らずL... 詳細表示

    • FAQ番号:10708
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 絶対位置検出システムが 構築できない場合は どんな条件のときですか?

    ◆絶対位置検出システムの制約事項について 次の条件による絶対位置検出システムの構築はできません。また テスト運転を 実行する場合は パラメータでインクリメントを選択してください。 (1)速度制御、トルク制御運転の場合。 (2)制御切換モード(位置/速度、位置/トルク)の場合... 詳細表示

  • 回生オプション選択のパラメータ設定を間違えると、どうなりますか?

    設定を間違えると回生オプションが焼損する場合があります。必ずご使用の回生オプションに合わせて、正しくパラメータを設定してください。 また回生オプションとサーボアンプは指定以外の組合せおよび設定を行って使用してはいけません。火災の原因になります。 詳細表示

  • 絶対値システムとして使用するときの パラメータの設定

    MR−J2のパラメータNo.1を1□□□に設定し電源を再投入して下さい. 但し,テスト運転を実行する場合には0□□□に戻す必要があります. 詳細表示

777件中 411 - 420 件を表示